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ヤリモクなわたし

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ヤリモクなわたし

今回お会いした彼は2回目、同世代のイケメン。
イケメンだったし優しかったからまた会いたいと思ってわたしから誘ったんだ。
でも、その日はダメだった…。

彼は「なら明日は?」と提案してくれた。
もちろんもちろん、会いたい。

彼は仕事が終わるのが19:00くらい、私の元へ来るのは20:30くらいとのことだった。

そわそわするわたし。お風呂に入って念入りにボディチェックをした。あと1時間、30分、時間が刻まれていく。
20:30近くなると、わたしは駅まで迎えに行った。

ドキドキドキドキ。緊張する。平気なフリして携帯を覗いていた。
うしろに人がいるような気配がして、パッと振り向くと彼がそこにいた。「わーーー!♡お疲れ様でした〜♡♡♡」このテンションの上がりようは彼にしかわからない。

彼はじっとわたしをみてきて、「え?何かついてる?おかしい?」と聞いたら、「いや可愛いなと思って」もう悶絶したよね。ぎゅーっとくっついた。とりあえずコンビニへ向かう。

彼が夕食を買った。わたしは軽く食べていたから平気。家まで着くのに手を繋いで歩いた。コンビニが家から近くて、もっと遠かったらよかったのになと思ったのは内緒。
家にたどり着くわたしたち。

彼にうがい手洗いを促した。「うん、してくる」と言って洗面所に行く彼、後ろからついて行って身をひそめる。彼がうがいをしようとしたそのとき、脇をくすぐる。「( ゚∀゚)・∵. グハッ!!」と吐き出した。わたしは大いに笑った。彼はもー😩♡コラコラ😩♡と言った。楽しい

彼が夕食を食べてるとき、わたしは後ろから背中に抱きついた。もう見てわかる通りメロメロである。

「ゆきちゃん、後ろから抱きつくの好きなの?」

と言われ、

「んーん、本当は前から抱きつきたい」

と言うと

「じゃあくればいいやん」

と言われ対面座位になる。ぬくもりがハンパない。耳が近くにあるので、耳を舐めた。

彼の身体はよじれて、わたしは背中をすーっと反撃を食らった。

「やめてやめて、くすぐったい」

やめてくれるはずはなくて、全身を手でさすられた。

「ねぇご飯は?(笑)」
「あ、食べる。1口いる?」
「いらないよ」

やっぱり食事中に邪魔するんじゃなかった。ごめんね。
食べ終わったあと、「シャワー借りてもいい?」と言われ、「もちろんもちろん。でも服ないよね?」女性用のTシャツは高身長の彼には小さすぎた。とりあえずお風呂を促したが、彼はもうちょっとお酒を飲むと言った。

「ねぇ、そんなに飲むと勃たないんじゃないの?」
「それはどうかなぁ、そんなに飲んでないし」

ヤリモクのわたしからすると、絶対したいのである。はやくはやく、お風呂に入って。

彼は「じゃあ借りるね」といいようやく浴室へ向かった。タオルはこれを使ってねと説明した。彼が入ってる間、わたしはTwitterをしていた。何か呟こうかなと思ったけど、特に思いつかなかった。彼が浴室からあがってくる。

ドライヤー貸してと言われてわたしが乾かしてあげた。もうこれでいいだろうと思ったら「んーまだ乾いてない(笑)」と言われ、セルフでドライヤーを掛けていた。そして歯磨き。彼が歯磨きを終わったあと、すぐにベッドへ誘導する。

もうもう、したくてたまらない。早く犯して。壊れるほど犯して。

脳みそはこんな感じだった。なのにわたしは、

「今日も添い寝してくれてうれしい。」

なんてしおらしいことを言ったが、彼がほんとに寝てしまっては意地でも起こそうかと思った。(怖いw)
彼はわたしの期待を応えるような感じで身体を触ってきた。

うん、そーそーどこでも触って、めちゃくちゃにして、という気持ち。

首元から乳首まで丁寧に舐められ、手はあそこの方へ行った。

「あれ?なんでこんなに濡れてんの?」

たしかに珍しく濡れていた。わたしはもう枯れまくってると思ってたのにパンツびちょびちょ

これはわたしが1番驚いた。彼が一通り触ったあと、「わたしも舐める!」といい乳首とおチンチンを狙った。
彼は乳首がすごく感じる人である。おちんちんは勃起していた。彼は巨根である。早く入れられたい。わたしは口に入らなくても、なんとか口に頬張りぺろぺろしまくった。

それで彼は「ゆきちゃんのも舐めたいんだけど」と言ってきた。

「やだ、臭いかもしれないし」と一旦引いたけど、彼は容赦なくわたしのあそこに潜り込んできた。69の状態。

わたしは感じまくって、手も口も疎かになった。指摘される前に「もう入れて」とお願いをした。「もー、欲しがりさんだな」と笑う彼。ゴムをつけ正常位で挿入される。これはやばい。中のイキそうな部分を直に当てられている。イキ過ぎて死にそうになる。

「やばいやばい、イッちゃう、イクイク…!」

と何度も言って、

「ゆきちゃんってすぐイクね」

と笑われた。いやほんとにやばいんだもん。彼が早漏でほんとによかった。わたしが何回もイッたあと

「俺ももうダメだ、イッてもいい?」
「んんんん、うんっ…!」

もうよくわからん状態になっていた。そして彼はわたしの中で果てた。彼はすぐおちんちんは抜かず、少しピストンしてきた

「うそでしょ!!!!」

余韻が残ってる、余韻が!

「刺激しないでまたイッちゃう!!!」

彼は笑っていた。
ゆっくりおちんちんを抜かれ、わたしは必死な思いでティッシュを使い綺麗にし、敏感であろうおチンチンを舐めた。

「うっ」

と身体を捩らせる彼。わたしは満足した。


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彼は、わたしのTシャツやズボンは着なくて裸で寝ると言った。

「寒くない?」
「くっついて寝るからいいでしょ」
「うん♡」

メロメロというかデレデレ。彼はすぐ鼾をかいて寝ていた。
そんなこんなで朝を迎え、彼をフェラで起こした。すぐビンビンになる彼。

「あ、おはよ。ちなみに薬飲んでるからね」

えーーー!!だからこんなに勃つの。素晴らしいなぁ。

フェラしながらも、わたしは「もう入れて」とお願いをした。

「またぁ?(笑)」

いやいやむしろギンギンなままで会社に行くの?仕方ないと言わんばかりにちゃっかりゴムを出してきて装着。またもや正常位で挿入。もう、無理。こんなに気持ち良いのは初めてかもしれない

わたしにとっての相性がいいんだと思う。彼はどうだか分からないけど。

そして、「賢者タイムあるの?」と聞いたら、

「賢者タイムになる暇がない(笑)」

と言っていて、バタバタ仕事へイク準備をしていた。わたしはまだネムネムの状態。

彼に駅まで見送った。その後彼から連絡が来て、「充電器ゆきちゃん家にある?」と。

彼の充電器がわたしの部屋に忘れられていた。
わたしは「また会える!!!」と思ってしまった。

充電器ありがとう。


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