やっぱり帰るべきところは…

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やっぱり帰るべきところは…

太陽が眩しい13:00頃、ベッドで天井を眺めていた。

そして出会い系サイトを見てみた。

メッセージが届いている。

男性「はじめまして。良かったらやり取りしませんか?」

わたし「はじめましてこんにちは!ゆきといいます。よろしくお願いします☺️」

そのあと何回かやりとりをして、
男性がいきなり

男性「今から会えませんか?」

と言ってきた。

うーん

別に用事ないし会ってもいいかな?と思い

わたし「いいですよ☺️でも17時には帰りたいです」

男性「了解致しました!」

お互いの家の中間地点で会うことになった。

わたしはササッと準備を終え、家から出ようとした。

男性「準備するのでお待ちください」

???

そんなに準備に時間かかるのか?

わたし「わたしはもう家出れますよ?」

男性「15:00には着けるように急ぎます!」

はあ。

男性なんだからササッとしてくれよ?

15:00に待ち合わせ場所に到着。

彼も着いた様子。

「カーキの服装してます!」

わたし「(カーキって何色???)はい!わかりました」

お互いすぐに見つけ、軽く会釈する。

わたし「こんにちは☺️」

「こんにちは。き、緊張してます?💦」

わたし「いえ別に?」

「そ、そうですか💦」

緊張しているのはあなたでしょ?(笑)

高身長の彼はわたしがまっすぐ歩いても手はぶつからなかったので安心して歩いた。

「駅の近くにカフェありました!」

わたし「ありがとうございます。そこに行きましょう☺️」

駅から徒歩3分くらいのところでオシャレなカフェが見えた。

店内に入り手の消毒。

角の席に案内された。

店員「決まりましたらお呼びください」

メニュー表はひとつしかない。

彼はメニュー表を広げて「これにしようかなあ」と独り言。

わたしにもメニュー表見せんかい!

亭主関白な男か?

まあいいや。

少し経って彼からメニュー表を渡された。

わたし「うーんオレンジジュースかな?」

「(店員さんに)すみません」

2人の注文をする。

お冷が運ばれてきて、彼は一気に飲み干した。

わたし「喉乾いてたんですか?(笑)」

「あぁはい。薬の影響かもしれません 」

わたし「薬???」

「僕もゆきさんと同じく精神疾患持ってるんです」

わたし「何を持ってるのですか?」

「鬱です」

わたし「そうなんですね」

別に何も思わなかった。
鬱は15人に1人の割合でいるし。

「今、仕事休職中で。今日仕事復帰しようかと思ったけど朝具合い悪くて」

わたし「あー😂(いやいや働ける状態じゃないじゃん😅😅😅)」

「障害者雇用で働いてるんです」

わたし「そうなんですね…(は?年収700万は嘘だったのか?!!!⚠障害者雇用はとても給料安いんです)」

わたしのテンションはガタ落ちした。

なんだコイツ…

もう帰りたい。

店内入って10分経過したところである。

よく見れば顔もイマイチだし?

なんて言って帰ろう…

沈黙の時間が続いた。

「あの………なんでも質問して下さっていいんですよ」

わたし「はぁ(そういえばバツイチってプロフィールに書いてたな)どうして離婚したんですか?」

「ブハッ、離婚ですか」

わたし「えぇ」

「結婚してみて、お互いに性格が合わないなと思ったんです」

わたし「へー」

「結婚しないと分からないことあるんですね」

わたし「そうなんですねー」

興味なかった。

それよりも早く帰りたくて。

頑張って16:00まで過ごした。

もういいかな、と思い、

わたし「そろそろ帰ろうかな?」と切り出した。

「ええっ、あぁ、そうですか。帰りますか」

1時間頑張ったから褒めて欲しいくらいやわ。

わたし「どうやって会計するのかな?」

「うーん」

彼はモジモジしている。

わたし「(店員に)すみません!お会計で」

わたしが声を出した。

わたし「オレンジジュース、いくらかな?」

「えーと(メニュー表見て)550円です」

コイツ550円さえ奢る気ない!!

いいよ、期待してないよ

トレイに550円を出し、一足先に店から出た。

はー。つまんない男。

時間が無駄やったわ。

イラッとしたんで後から出てきた彼に

わたし「ご馳走様でしたー!!」とイヤミ言った。

「いえいえ、僕は何も…」

気まずそうに言う。

550円くらい出せよな!!!

まあいいや。
はよ帰ろ。

駅に着いてすぐ、

「じゃあ僕はこっちなので」

とわたしとは逆方向のホームへ歩いて行った。

おいおい、わたしを見送らんかい!

そういうとこやぞ!!

はー!!!

つまんない男だ!

なんだかぐったり疲れてしもーた。

 

女性に優しければチャンスは必ずありますよ

 

なんとか帰路につく。

なんだかモヤモヤする。

時間が惜しかったのが1番の痛手。

お風呂を済ませ、夕食にする。

そうすると、19:00くらいに電話がかかってきた。

元彼だ!!!!♡

わたし「もしもし!!!」

元彼「にゃー🐱」

わたし「今日もお疲れ様!!!」

何気ない話をしたあと、
彼がこれから2連休だということに気づき

わたし「あー、今日おうち行けばよかったなぁ😢」

元彼「今から来ればいいじゃん」

わたし「!!!」

今から行くとここから電車で2時間かかる。

………どうしよう行こうか……

元彼「なに?どうすんの?」

わたし「行く!!」

元彼「お?」

わたし「わたし今から行くね!!!」

何かを取り戻したい感じで行くことを決意した。

電話を切ってスーパー急いで準備をする。

彼に会える!!!

そう思えただけでウキウキした。

電車に揺られる。

19:30帰宅ラッシュで満員電車かなと思ったけど座れた。

迷子になることなく無事に彼の最寄り駅に行くことができた。

わたし「着いた!」

LINEをすると、元彼らしき人物が駅の改札の先にいる。

元彼「よく来たねぇ☺️」

わたし「キタキタ☺️」

笑みがこぼれる。

抱きつきたい衝動を抑えた。

あぁ今日もカッコイイな。

歩いて彼の家まで行く。

わたし「お邪魔しマース!」

元彼「☺️」

彼の匂いがする。

映画タイタニックがあったので一緒に見ることにした。

ベッドでゴロゴロしてたわたしに、元彼が後ろから抱きついてくる

元彼「なんかゆきといると性欲強くなっちゃうな☺️」

わたし「なにそれー☺️(笑)」

服の上からおっぱいを揉みしだかれる。

わたし「あっ、、もうっ」

元彼「なんでー?されるのいや?」

わたし「((・・。)(。・・))フルフル」

しかし!!!

わたしは生理3日目だったのだ。

血がガンガンと出ている。

わたし「生理…😅」

元彼「何日目?」

わたし「3日目…」

元彼「なんかタオル敷く?」

わたし「汚れちゃうよぉ」

元彼「平気」

そこから激しくセックスをした。
マンション中響くんじゃないかってくらい叫んだ。

甘いキスをした。

とても気持ちよかった。

今日の嫌な出来事が全てリセットされた。

彼が射精したあと、おちんちんが愛おしくなり

彼のおちんちんを口に含んだ。

元彼「ちょ!まっ……」

彼は悶絶していた。

射精したあともビンビンの彼のおちんちんはとてもおいしかった。

元彼「2回戦出来たね😂」

わたし「うふふ☺️」

そう言って彼に抱きついてその夜は終わった。


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翌日

元彼「おはよう!朝の5:30(笑)」

わたし「…起きるのはっや!!寝るの遅かったのに」

お布団の中でダラダラする2人。

こういう時間がとても好き。

また、襲いたくなっちゃう。

そうすると元彼が自分の股間に手をやり

元彼「ビンビン(笑)」と言った

確かにビンビンだった。
乳首も立ってた。

元彼「舐めて?」

わたし「やーだよ。夜ね」

元彼「今!」

わたし「やーだぷ」

元彼「えーん😭電マ使うかぁ」

彼はクローゼットから電マを持ってきて1人でし始めた。

元彼「アッアッアッ」

わたし「糸引いてる…(笑)」

元彼「もうイクー!」

射精するところをガン見するわたし。

大量に出た。

そしてまたもやわたしは元彼のおちんちんを口に含んだ。

元彼は身体をくねくねとさせ、拒否がみられた。

元彼「もー無理!くすぐったい!やめてー!!!」

わたし「嫌なの?」

元彼「無理なの!!!」

やめてあげた。

朝ごはんは昨日買っておいたサンドイッチを食べた。

元彼は朝ごはんいらないらしい。

摂取後、お薬を飲もうとしたら明日の分が足りないことに気づいた。

わたし「やばい!明日の分がない😂」

元彼「なにやってんのー!取り帰る?」

ぴえん。
やらかした〜
薬を多めにもってくるんだった。

明日朝早く家に帰ろう………

しょげてたら、元彼が「ほら、取りに帰るよ」

と言ってきた。

わたし「!!!」

どうやら車でわたしの家まで送ってくれるらしい。

元彼「薬取り行ってすぐ戻ってくるよ!」

わたし「えー!それって大変じゃん😅」

彼は家を出る準備をした。

わたしもその姿を見て帰る準備をした。

今から車で2時間半。

貴重な休みなのにごめんね。

予定時刻2時間半だと考えていたら、まさかの渋滞で片道4時間経過した。

わたし「休憩しよう?」

元彼「もうすぐ着く」

わたし「お腹すいたよ?」

元彼「スシロー行く?」

わたし「うん☺️」

家付近のスシローを目指した。

時刻は13:00を過ぎていて、お客さんがたくさんいた。

待ち時間20分。

そんな待ち時間も彼となら平気で、くだらないことを話し合った。

疲れたね、って言いながら笑顔でいれる自分がいた。

彼との食事は楽しい。

沈黙はなかった。

デザート食べようか悩んでいたら、
「食べな?」と言って頼んでくれたりした。

 

食事が終わり、わたしの家に向かった。
家到着後、彼はすぐズボンを脱ぎベッドで寝転んだ。

チラリと見るとパンツの上から股間が膨らんでいる。

元彼「する?」

わたし「夜ね」

元彼「今も夜も🥰」

わたし「えー?💦」

と言いながらスカートをめくりあげるわたし。

どちゃくそに犯された。

元彼は射精後うとうとし、そのまま眠りについた。

わたしは暇だったからこうして指を動かしブログに励んでいた。

元彼「16時に起こして」と寝る前に言っていたので、
16時過ぎになってから起きてーと声をかけた。

うとうとしながら「17時まで寝るー」と言った。

わたしはその可愛い寝顔をまた見ることになった。

整った顔だなぁと思ってほっぺをつんつんしてたんだけど、一向に起きやしないので顔中触りまくった。

唇が乾燥している。

わたしが使っているリップを塗布してあげた。

それでも起きなかった。

16:30になってもいびきかいて寝てるので、
いい加減

わたし「もう時間だよー?17時だよー!!!」

と声をかけると

元彼はハッと目を覚まし、辺りを見渡して目をこすりながら「おはよう」と言った。

わたし「帰りつくの遅くなるよー」と言うと準備は早かった。

わたしがトイレに行っている間にちゃっかりきり着替えを済ませ、眼鏡をかけていた。

元彼「よし。出れるよ」と言うので準備をして外へ出た。

今から約3時間かけて元彼の家に向かう。

1日の走行距離長すぎ。

明日も休みなんだから、今日はわたしの家に泊まっていったらいいのにと伝えた。

なのに元彼はいや絶対今日帰るよと言い放ち運転を進めた。

まあ運転するのはわたしじゃないし任せようと思い、身を委ねた。

ドライブは楽しかった。

わたしは自分の好きな曲を車内で流し、大きな声で歌いまくった。

元彼からは
「お経が聞こえる(笑)」と笑われた。

それでもめげずに歌い続けた。

元彼は鼻歌さえも歌わなかった。

「オンチなの?」と聞くと

「わかんないけどオンチじゃないよ」と言っていた。

鼻歌さえも聞かないからきっとオンチなんだと思う。

約2時間半かけて元彼のいる周辺へとたどり着いた。

元彼「夕食どうする?ラーメン食べる?」

ということでラーメンを食べることになった。

ラーメン屋さんは混んでいた。

少しの待ち時間はあったが、
そんなことも気にならなかった。

奥の席へ案内され、それぞれ好きなものを注文した。

とてもおいしかった。

チャーシューがとても美味。

元彼はギョーザが気に入ったようで、5個入りをもう一度注文した。

お昼は奢ってもらったし、夕食はわたしが奢ろうと思いわたしが支払った。

元彼「いいんですか?申し訳ない!」と笑いながらいうので可愛く思えた。

交互に支払えば負担は減るよね。

元彼の家へ着く。

夜遅かったので小声で「お邪魔します」といい家に上がり込んだ。

部屋着を持ってきてないのでジャージを貸してもらった。

学生の時に使ってたジャージなんだって(笑)

実はこの時わたしはラーメンを吐きそうになっていた。

1人前が多すぎた。

口数が少なくなったわたしに、

元彼「どうしたの?大丈夫?」
と声をかけたくれた。

手で〝少し〟の合図をすると、

元彼「心配して欲しいから体調悪くなったの?(笑)」

と笑いながら言うため、

わたし「そんなんじゃないよー!!」
と笑いながら返した。

穏やかな時間が過ぎる。

元彼「シャワー浴びてきたら?」

わたし「そうだね、シャワー借りるね!」

シャワーを借りて身体の隅々まで洗った。

あがったあとわたしがモタモタしていると、

元彼「髪の毛乾かしてほしいん?」

と言い、髪の毛を乾かしてくれた。

元彼「もー!髪の毛長いから時間かかる!」

と文句言いながら(笑)

それでも冷風と温風を切り替えながら最後まで乾かしてくれた。

彼もシャワーを浴びた。

フルチンでわたしの前に現れて、

元彼「ほら、今綺麗な状態よ!」

と遠回しにフェラを求めた。

はいはい、と受け流しベッドに寝転んだ。

元彼「しないの?」と言われ

わたし「うーん」と曖昧な返答をすると

元彼「どっちよ(笑)」と絶対するかのような言葉で言い放った。

今夜もどちゃくそ襲われた。

気持ちよかった。


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わたしにとっては元彼はとてもセックスの相性がよい。

元彼にとってはどうなのかわからないけど。

気づいたら寝てた。

朝は遅かった。9時に目覚めた。

わたしは変な夢を見て、
起きてすぐ「ルーラとバシルーラが使えなかったから就職できない〜」と言ってたらしい。

我ながら意味不(笑)

元彼にめっちゃ笑われた。

わたしもおかしかったので一緒に笑った。

朝ごはんも食べずにベッドで2人イチャイチャして過ごす。

なんだか〝そういう気分〟になって

元彼の乳首を舐め上げた。
元彼は乳首がとても感じる人だった。

感じてくれるので調子にのって下の方へ行き、おちんちんに挨拶。
立派に勃起していた。

思わず口に含んだ。

寝転んだ状態であったため、たまに歯が当たった。

「ごめん」と言いながらめちゃくちゃに舐めまくった

ぜんぜんイク気配がないので、諦めておしまいにした。

そうすると次は彼がわたしの上にまたがって首元を責めてきた。

気持ちよかったので声が出た。

元彼「どうしたの?感じてるの?」

って感じの優しい口調で

わたしは全てを委ねていた。

はーーーー、

時間が止まればいいのにな、って切実に思った。

時間は意地悪だった。

容赦なく進んでいく。

止まりもせず。

今回のセックスはいつもより丁寧で、かなりの時間をかけて進めてくれた

わたしの下半身は痙攣していた。

息切れしながらぐったり。

そんな姿を見て

元彼は「ゆき、可愛いね」

と言った。

それどころではないわたしは、
元彼の顔を見るだけで必死だった。

あぁ…イケメンだな…

夕方になり、買っておいた牛カルビ丼を食べた。

元彼は自作のキャベツ和えと冷奴を食べていた。

わたしはほろよいのお酒を飲んだ。

わたしはお酒に弱いので、一缶で顔が真っ赤になった。

元彼「酔っ払った?」

わたし「少し」

元彼「ムラムラする?」

わたし「うん」

元彼「ムラムラするんだw」

わたし「ちゅーしたい」

元彼「だめー!しない」

と言いながらも眼鏡を外し、わたしの所へきて優しいちゅーをしてくれた。

次第に舌を絡ませあい激しくなった

気持ちいい////

元彼はすぐにキスをやめ、お風呂に入ってこよと言った。

入っておいで!と見送ったあと、わたしはというとまたブログを書き綴っていた。

長期間のブログはこまめに記さないと内容を忘れてしまうから。

元彼は明日仕事だった。

わたしは休み。

朝早い元彼の隣で、わたしは「くぅ、くぅ〜」といった感じで寝てた。

朝の5:30

元彼「規則正しく起きるよー」

わたし「わたしは休みだから…」

タオルでわたしの顔をペチペチする元彼。

わたし「わかったから行ってらっしゃいzzz」

元彼「行ってくるねー」

1人の時間が始まった。

洗濯物を回し、YouTubeを見ながらうとうとする。

早く帰ってきてー。

夕方になるとわたしは一足先にシャワーを済ませ、
夕食を作った。

簡単な野菜炒め。

それしか材料がない(笑)

そのあと洗濯物を畳んだ。

電話がかかってきた。元彼だー!

元彼「今から帰るよ」

わたし「うんー!わかったよー!」

わざわざ電話しなくてもいいのに…

〝そういうところ〟はマメなんだね。

ガチャ!!

帰ってきた!

元彼「なに?料理作ったん☺️」

わたし「そう!食べて欲しくて」

元彼はすぐにパンツ一丁になり、
わたしの作った野菜炒めを食べた。

ドキドキ…

元彼「うまい!想像してたのよりぜんぜんうまい!」

どんな想像をしてたんだ(笑)

元彼「お店に出せるね!」

文句ばかり言う元彼がそこまで褒めてくれるなんて、涙が出るほど嬉しかった。

「うまいうまい😋」と言いながらぺろりと全部食べてくれた。

ありがとう食べてくれて☺️

シャワーを浴びる元彼。

全裸でわたしの前に現れた(笑)

元彼「ほら!今清潔だよ!」

おやおや?デジャブ?

わたし「おやすみ〜 」

元彼「アッひどい。シャワー浴びてきぃねって」

わたし「☺️」

元彼「シャワー浴びてきぃねって😭」

可愛い(笑)

その夜は何も起こらなかった。

2人でくぅくぅ寝た。

明日は元彼が休みだった。

エッチすればよかったな…と思いながらも朝になり、また元彼に起こされる。

元彼「おはよぅ!」

わたし「おはにゃzzz」

ベッドでゴロゴロしている間、元彼は料理をしていた。

チャーハン☺️

作ってくれた。

元彼「ほら。量はこのくらいでいい?」

わたし「完璧👍 」

とても美味しかった。

この料理もお店に出せるね☺️

9:50

そろそろ帰らなきゃ。

元彼「今日お別れだね寂しいね」

わたし「寂しい…週末会えるよね?」

元彼「週末?もうあと2日後やん(笑)」

わたし「嬉しい!!!」

元彼「さあどうかな…ククク」

帰り、駅まで送ってくれた。

最後の最後まで振り返ると元彼はその場にいてくれた。

優しさに涙が溜まった。

週末会おうね…!♡


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