エッチの話

診療看護師の彼

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診療看護師の彼と

今回は診療看護師の彼との思い出を語ろうと思う

まず、診療看護師とはなにか?

看護職でありながらより医師サイドにたった診療を一定の制限で行える、国が認めた新たな制度上の看護師のことです。

「厚生労働省 特定行為に係る看護師の研修制度」

看護師をバックグラウンドに持ち、医学を学ぶことで、医師と共通言語を持って診療にあたることができます。

患者さんやその家族を中心とした医療を行う上で、看護師が治療方針を的確に理解し、治療計画を看護計画に反映することは、チーム医療を行う上でとても大切です。また、患者さんの病状の変化にタイムリーに対応し、一定の処置を行ったり、わかりやすい説明を行うことで、医療の質の向上を目指しています。

難しいことを書いたけれど、つまり看護師より上の立場であるし、医師レベルの知識をもった看護師ということ。

診療看護師は全国で数少ないので、今回は彼の存在がバレないように気をつけながらブログを書くね。

 

彼とはTwitterで知り合った

わたしが当時脳神経外科で勤めていたのでそこで興味をもってくれたみたい。

彼とはDMでやリとりして、会うことが出来た。わざわざ遠いところからわたしの家まできてくれた。

彼はとても性欲が強い方で、一緒にお風呂に入っただけでギンギン。

しかも巨根

お風呂から上がったあと、当たり前のようにフェラに突入

この彼も前戯は短かった…。割とすぐに挿入になった…。

でも、おちんちんが大きいためはすごくすごく気持ちよかった。

そして早漏でもなく、遅漏でもなく、ちょうど良かった感じ。この時は中イキができなかった頃だったけど、今なら中イキ出来たと思う。

そして彼は回復が早かった。夕方から寝るまで4回。朝になって2回。膣は濡れ続けてた。

よく体力あるよねと思った。

 

でもね、でもね。

 

彼は後戯がなかった。

くっつくと「あ、そんなんいらないよ」とバッサリ言われた。

あー、そんなんいらないんですね。ってそばなから離れた。

この切なさはないよね。もうの彼とはないなと思った。

その時は。

そして彼を見送り、そして彼とは2年の月日が経った。

彼からLINEをしてくれた。 「元気にしてた?今度そっち方面に行くから、会えるかな?」と。

別に嫌いになったわけじゃないから、わたしはいいよと言った。

彼とは久しぶりに会った。

彼はだいぶ太っていた。まあ、ガリガリよりはいいよなって。

そしてお家に。

彼は玄関に入ってすぐわたしにおちんちんを触らせてきた。おちんちんはギンギンになっていた。さすが、相変わらずだと感じだ。そしてすぐ挿入。

玄関でバックからガンガン突かれた。このときの興奮は測りきれない。

前戯は相変わらずだったけど、イケメン巨根に犯されていて、まるでわたしが肉便器のような感じがしてドキドキが止まらなかった。

わたしの穴でどんどん感じて

そしてわたしのフェラでもっともっとイキそうになって

 

夕方になり、彼と焼き鳥屋に。

彼はビールを飲んでほろ酔いになり、熱く人生を語っていた。

ちなみに内容は覚えていない。

でもどうやらわたしが彼のこと真剣に好きになっていると勘違いしているようで、勝手に悩んでいた。いや、わたしはセフレでいいんだけど…と真面目に思った。そして彼とお別れに。

「また会おうね。その間、寂しいかもしれないけれど」

と言われた。

や、別に寂しくないし…。

 

お別れしたあと、彼はTwitterを見ていないと言っていたので、彼についてツイートをした。それもちょっと悪口を書いたしまった。

「わたしは別に本気で彼と付き合いたくはない」と。

案の定彼に見られた(笑)

LINEで、

「勝手に勘違いしてごめんな」って言われた。

申し訳ないけど、笑ってしまった。後戯でわたしがくっついたとき拒否したことは絶対に忘れない。

彼はどうしてそのような思考になったのか分からない。

診療看護師として大変みたいだけどらあなたのように鉄の心を持っている彼なら、問題ないと思う。

 

がんばってください。わたしも頑張りますので…。


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