エッチの話

退院後のセックス♡~4日間の絡み~

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退院後のセックス♡~4日間の絡み~

どうも!わたしです!

こんにちはこんばんは。

東京は曇り!☁☁☁

気温が11度で非常に寒いですね。

今日は4ヶ月ぶりに佐藤健よりもイケメンな彼と会うことに。

長編だけど頑張って読んでね!!
最後まできちんと読んだら、必ず良いことがあります(^q^)

彼には、電車で2時間かけて会いに行く。

彼の仕事が終わるのは20時頃だから、18時に家を出る。

お泊まり決定なのでお泊まり出来る準備をした。

シャンプーリンス、化粧水、乳液。コンドームとローションも。
大事なのは充電器と内服薬。

2時間なんて音楽聞いていればあっという間だよね?

早く彼に会いたい。

行きの電車で遅延が発生。

予定時刻より20分も遅れて電車到着。

座ることが出来なかった。

苦痛。

ヘルプマーク誰も見てくれないなぁ。

「何時頃着く?」

わたし「待って、わかんない(笑)」

「早く(笑)」

わたし「わたしも早く行きたい😢」

慣れない急行電車であたふたしている。

知らない人に道を尋ねる。

わたし「○○ってところに行きたいんですけどこの電車で合ってますか?」

おじさん「お、調べてあげようね。」

優しいおじさんでよかった。

結局2時間40分かかって到着。
(乗り換えで戸惑った)

わたし「ほんとごめん。今駅に着いたよ。」

「東口に出てきて。待ってる。」

東口を探しまくって、なんとか出る。

フラフラしながら階段を上ると、彼らしき人物が。

わたしのほうに向かって手をあげる🖐

「来たね。左に傾いてるからすぐわかったよ。 」

わたし「ホント?w会えて嬉しい🤭」

抱きつこうかと思ったけど、座れない電車で疲れて抱きつく元気もなかった。

彼のほうが仕事終わりなんだから疲れてるだろうに、不満は一切なく笑顔でわたしを受け入れてくれる。

「このマークはなあに?」

わたしのカバンについていたヘルプマークのことを彼は言う。

わたし「ヘルプマークだよ。困った時に助けてくださいっていう」

「へぇそうなんだね🤗」

わたし「でも電車で誰も助けてくれなかったよ(笑)」

「意味無いやん(笑)」

そう意味はなかった。

スーパーでお買い物。

店内に入ると、ある男性が彼に向かって「おう!」と言ってきた。

彼は「あぁお疲れ(笑)」

わたし「知り合い?」

「同期の人(笑)」

見られちゃったね😳💕

まずくなかったのかな?

「彼女だよ。」って紹介してくれてもよかったのにね。

たくさんの食材を買って、
わたしがお金を出そうとしたら

「いいって。」と言い、全額支払ってくれた。

会計を済ませたあとわたしは積極的に荷物を持ってたんだけど、

「荷物持てる?」

わたし「いや持てるわけない!!!重い!!!(笑)」

そう言うと荷物をパッと取って持ってくれた。

優しい。

横顔にキュンとする。

家に到着。

「うがい・手洗いしてね。」

わたし「はーい🙋」

念入りに洗ってうがいも繰り返し行った。

晩ご飯の時間。

イチャイチャはまだお預けだった。

早くイチャイチャしたい。

彼もそう思ってくれてるといいなぁ。

それぞれスーパーで買った食材を摂取する。

お茶を飲もうかと思ったけれどペットボトルが開けられない。

わたし「ううーーーん💦」

「開けられないの?どれ貸してみ?こんなのも開けられないの? 」

彼は別に馬鹿にしてる言い方ではなくて
単純な疑問としてわたしに問いかけた。

わたし「硬いよぉ😢ありがとう。」

「可愛いね💕」

どこに可愛いポイントがあったのか謎だが、素直に受け入れることにした。

わたし「WiFi設定したい😢」

「いいよ🤭俺が入れてやる。携帯貸して?」

携帯を貸してみた。

「よし、OK。あれ?接続出来ない·····」

わたし「えぇー。ちょっと貸して!」

何度入力しても接続できない。
30分ほどあれこれ試したが、やっぱり無理だった。

わたし「WiFi繋げられるって騙された😢」

「ゆきの携帯が嫌われてる!(笑)」

諦めることにした。

ショボーン。

「先にお風呂入ってくるね🤗」

わたしは来る前に入ってきたので良しとする。

彼が脱衣所で服を脱いでるとき、
わたしはこっそり見に行ったが扉を閉められてしまった。

わたし「くっ、あかない!!!」

「何をしてるんですか〜(笑)」

わたし「諦めよう····」

諦めることが多い。

わたしは布団の中に入って待つことにした。

彼がお風呂から上がってくる。

寝たフリをした。

そうすると彼はモゾモゾと布団に入ってきてわたしを後ろから抱きしめる。

わたし「あっ❤」

「あー、癒される。ゆき、いい香り。」

癒されるのはこっちのセリフ。

抱きしめられてるだけですごく気持ちよかった。

「ゆき、キスしたい? 」

わたし「うん😊」

そう答えると、わたしの身体をグイッと向きを変えて優しくキス。

気持ちいい。

そうしてキスは激しくなってくる。

わたし「ん、んんん❤」

声が溢れ出る。

幸せ。

舌が入ってきた。

わたしはそれを受け入れ、わたしも短い舌で彼の唇の中へ入っていった。

ぺちゃぺちゃ········

彼の左手はわたしの胸に入ってきた。

わたし「あんっ♥だめぇ❤」

「ダメなの?声出てるよ?」

わたし「気持ちいい····したくなっちゃう。」

彼の顔がにやりとしたところを見逃さなかった。

わたしは仰向けになり、彼はおっぱいを鷲掴みした。

「舐めたい💕」

わたし「やーん❤」

舐められたくて仕方なかった。

彼が服をめくるのを協力して、わたしは胸をあらわにした。

そうすると彼は優しく乳首周辺を舐め始め、片方の手では乳首を触り、
大きな声が出た。

わたし「あっあっあっあっ······♥」

「めちゃ声が出てるよ❤全然おっぱい小さくなってないし。」

わたし「ううーん♡」

彼は徐々に下の方へ行く。

「パンツ可愛いね♥脱がしちゃうよ。」

わたしは腰を上げた。

パンツを脱がされる。

わたし「ねえ、明るいから恥ずかしいよぉ····😢」

「でもメガネしてないと何も見えないよ😆」

わたし「あ、そっか💡(*・ω・)⚡ピコーンとはならない!!!(笑)」

「じゃあ暗くするね。」

あかりは調節出来て、薄暗い状態になった。

わたし「あーなんかヤラシイ雰囲気になった(笑)」

「ふふふ。」

彼はわたしの足を広げ、股間に顔を埋めた。

「濡れてないね?」

わたし「ほんと?」

「いや嘘だった。めっちゃ濡れてる(笑)クリトリスここかな?ここだな?」

彼はクリトリスを目掛けてイジイジする。

わたし「ひゃああああ❤」

そこで、指入れされ声が絶頂に。

わたし「あーん!!!あっあっあっ、イきそうやばい/////」

彼は容赦なかった。

指入れクンニ最高····

べろんべろんに舐めてくれた。

「無味だな····(小声)」

わたし(無味だったのかわたし····!!!)

指は····手前の方だけ探られてそれも気持ちよかった。

わたし「もう入れて欲しい····😍」

「いれちゃう?😳」

彼はズボンとパンツを脱いだ。

そこにはピーンとそそり立ったおちんちんが。

わたしは食いついた。

舐めようとしたら、

「寝てた方が舐めやすいでしょ?」

と言われ彼は仰向けに。

初めはおちんちん横舐めし、亀頭を優しく舐めた。

「あーやば。気持ちいいよ////」
わたしの頭を撫でる。

嬉しそうなのでわたしもテンションあがる。

ジュボジュボ舐めた。

舐めまくった。

彼は乳首が感じる人なので、空いてる手で乳首をイジイジ。

「あーやばい。もう入れよか。」

ギンギンになったおちんちんを見て、今からこれが入るのかと思うとそれだけで濡れてしまう。

わたし「ゴムあるよ。」

ゴムを手渡した。

「装着♪♪」

わたし「ドキドキ😍」

わたしは仰向けになりそこに寝た。

彼はわたしの足をゆっくり広げ、穴を目掛けた。

ゆっくりと挿入。

入れる瞬間も気持ちいいんだよ?

わたし「あぁぁぁあぁぁあ💕」

「最後まで入ったね♡動かすとやばいかも。 」

そう言って彼はゆっくりと腰を動かす。

わたし「あんんんんん!!!もっと激しくぅ。」

「激しくしちゃうよ?」

わたし「うんっ!!!」

両手を繋ぎ、激しくピストンされる。

イキかけた。

「目がとろーんってなってるよ?🤭」

わたし「気持ちよすぎて····」

「ごめんもうイきそう。イッていい?」

わたし「もちろん。」

「じゃあイッちゃうね?」

また激しくされた。

パンパン音が響く。

彼はゆっくり止まった。

「はぁ、はぁ、はぁ、、、♡」

どうやらイったみたい。

ゆっくり起き上がり、彼のおちんちんに注目した。

大量に排出された精子がそこにある。

愛おしい。

丁寧にそれを取った。

そしてティッシュでふきふきした。

「やばいね、気持ちよすぎ。なんでこんなに気持ちいいの?てか正常位しかしてなかったわwww 」

わたし「いいじゃん♡ほんと気持ちよかった♡」

「あー、もう好き。好きだよ。」

わたし「わたしも好き////」

裸で抱きしめあった。

ぜんぜん寒くないのが不思議。

 


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彼は明日仕事である。

もう23時前だから、そろそろ寝なきゃね?

「ねぇ、まだ勃ってる/////」

わたし「ほんとだ〜!ガチガチだね。」

わたしはローションを取り出し、しこり始めた。

「アーッ!!」

わたし「しこしこしこ。」

ずっとしこしこしていたが、イク気配はなく
わたしは疲れてしまった😣

わたし「もぉ無理ぃ💦」

「イッたばかりだからイカないね💦疲れた?」

わたし「うん😢」

「いいよ、いいよ、ティッシュとって」

ティッシュでローションまみれのおちんちんを拭いた。

彼は「寒いから着な?」と言い、服を着させてくれた。

そして寝床につく。

抱きしめられながら寝るって最高。

1回も中途覚醒なく朝を迎えた。

彼の方が先に起きて行動を開始する。

ごはんの準備をしていて偉いなと思った。

わたしはそれを遠くから見守っていた。

ちょっかい出したくなって、彼の背後に行く。

「どうした?かまってほしいの?」

わたし「うん😊💕」

「帰ったらまたエッチする?」

わたし「する////」

その言葉だけで満足。

お仕事頑張って来てねという気持ち。

彼はバタバタと忙しいのにわたしの分の朝ごはんも作ってくれた。

おいしかった。

幸せだった。

わたし「おいしかったです、ありがとう😳💕」

「いいえ😳じゃあお仕事行ってくるね。おりこうさんにしてるんだよ。」

わたし「はーい🙋 」

軽いキスをして見送った。

さて余暇の時間。

とりあえずわたしの予定はお昼ご飯を食べることと、夕方になったらお風呂に入ること。

それだけなので暇だった。

ちょっと睡眠とった。

彼の家は新築で、とても綺麗なので居心地良い。

ちょっとしたところが散らかってるが、気にしない。

夕方になりお風呂を借りることにした。

広くて綺麗なお風呂····✨✨

シャワーだけ借りることにした。

身体の全部を確認して、身だしなみOK。

スキンケアをした。

お風呂からあがるとキッチンが目の前にあって、洗い物がたくさん残してあった。

朝忙しかったもんね·····
勝手に洗ってもいいのかなあ?

色々悩んだ結果洗うことに✨

自分ちのときよりも丁寧に洗った。

喜んでくれますように✨

そろそろ彼帰宅するかな?まだかな?

なかなか帰ってこない😢

電話かかってきた!

「今から帰るよ。」

わたし「早く帰ってきて😢」

「わかった(笑)」

かすかに笑ったのがわかる。

帰ってきたー!!!

急いで玄関へ行く。

「満喫してた?」

わたし「うん♡♡ 」

彼が手洗い・うがいをしているとき、後ろから抱きついた。

「もー、そんなに寂しかったの?」

わたし「うん😢」

「一旦離れようか(笑)」

わたし「えーなんでぇ😢」

「いろいろやることあるじゃん(笑) 」

わたし「離れてって言われたぁ😢」

一旦離れて寝床へ行く。

「ゴミ分別した?これは紙だけどもっとちぎろうか。」

細かい(笑)

「マッサージしてあげようか?」

わたし「うん😊💕 」

「仕事から帰ってきたのにコキ使うよね(笑)」

わたし「使ってないよ!してあげるって言われたから!!!」

「じゃあうつ伏せになって。」

そうするとバックの姿勢になり空ピストンされた。

わたし「やだなにしてんのよ(笑)擬似セックスですか?!」

「勝手に腰動いちゃった(笑)」

もーう♡

「こっちおいで♡」

わたしはすぐ彼の元へ行った。

ぎゅー♡♡

わたしがちゅーしようとしたら、拒否られた(笑)

わたし「なんで拒否るのよー!」

「可愛い♡」

ちゅー♡してくれた。

優しいキスだった。

「なんか床がペタペタする!!!なんかこぼした?」

わたし「こぼしてないよォ💦」

「あー、兄貴だわ。ケンタッキー買った時の。」

わたし「ほらー!わたしのせいじゃないでしょ!」

「ごめーん。」

わたし「早くご飯食べなさい!!」

「食べて何するつもり?」

わたし「お風呂もさっさと入りなさい?」

わたし「一緒に寝るの。」

「寝るだけ?」

わたし「もーう!!!////」

そうやってからかう!😳💕

「あれ?俺朝洗い物していったっけ? 」

わたし「んーん!わたしが洗っておいた!」

「ありがとう〜🤗」

気づいてくれた♡♡

「お風呂入ってくるね。」

わたし「うん😊💕」

彼は素早く入ってきた。

「洗濯するよ。洗うものある?」

わたし「なにもないよー!」

「ん?ここにパンツがある。昨日の?」

わたし「あぁそれはもういいから/////」

「洗ってあげるよ🤭」

洗ってくれるらしい(笑)

ありがとう。
早くこっちにきて。

えっちがしたい。

そんなことを考えながらも
明日からは彼が2連休なので
わたしの家にくるらしい。

楽しみすぎる。

「洗濯回してる!その間にえっちしちゃう?」

わたし「するー♡」

濃厚なキス。急に服をまくりあげられ、胸をあらわにされる。

胸を全体的に舐められる。

やばい。

気持ちいい。

そしてパンツを脱がされる。

パンツを見てみたら、白い跡が·····

「じー👀」

わたし「見るのやめてよ//// 」

「すごい白いのが出てるよ。」

わたし「うっ😣」

「騎乗位しよっか♡ 」

わたし「やだ。正常位でハメ撮り撮るの。」

「騎乗位······」

わたし「だめ。」

「はあい😢」

ゴムを装着、わたしの足を広げた。

わたしはカメラを起動する。

完全に女性目線のハメ撮りである

たまらない。

ハメ撮り撮るのに集中しすぎて
声を出すのも精一杯だった。

でもうまく撮れたと思う。

「あ、イク。イッてもいい?」

わたし「うんっ♡」

もうぐったりなわたし。

彼のおちんちんを拭くこともできなかった。

抱きついてくる。

わたし「どうしたの🤗」

「甘えたいときだってあるんだよ。」

可愛い♡♡

イケメンの彼が甘えてくるの、可愛すぎて仕方ない。


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「あ、洗濯干さなきゃ。」

パッとわたしのそばから離れる。

わたし「手伝う?」

「んーん大丈夫だよ。うっ足が痛い。腰も痛い😣」

わたし「手伝う?w」

「ごめんお願い。」

一緒にした方が早いよね。

洗濯干したあと23時頃、
もうお眠かなと思ったけど彼はギンギンであった。

「やべー全然眠くない。ゆきは眠い?」

わたし「(ウトウトしながら)わたしも眠くないよ。」

「可愛い♡♡」

なんだかんだ彼は独り言を言い続け、寝付けなかった。

わたしはぐっすり寝た。

彼を抱きしめながら·····

翌朝7時。
彼の目覚ましで覚醒、起床する。

寝ぼけながら抱き合う。

「ううーん起きなきゃね。」

わたし「おはよぅ🤭♡♡」

寝起きはキスをしなかった。

彼の手作りの朝食を頂き、ご馳走さまをする。

わたし「おいしかった。食べないの?」

「俺はいいやー。ゆきんちに行こう。」

車でわたしの家に向かう。

渋滞があり、3時間の予定となる。

楽しくお喋りしながらあっという間だった。

結局4時間近くかかり、デパートへ。

イチャイチャ楽しみながら買い物♪♪

彼は何も買わず、わたしの買い物に付き合ってくれた。

途中肩がぶつかって、手が触れた。

「なに?手を繋ぎたいの?」

わたし「んーん!別に🙄」

「ほんとに?目を見て言って。」

わたし「繋ぎたいけど·····」

彼はそっとわたしの手を掴んで握った。

「今日は素直に繋ぎたいって言わなかったじゃん🤭」

わたし「断られるかと·····😢」

彼は笑顔で返した。

胸のサイズを測りに下着屋さんへ。

店員さん「DかEのサイズですね☺️」

わたし「ガーン😨Gからダウン😭」

「ほら当たった!!」

当たったじゃないよ〜😅

ショックだァ😭😭😭

続いてドン・キホーテへ。

コンドームを買いに行く!!あとはわたしの電気毛布を買うために♡

彼、コンドームを真剣に悩んでた😅

わたしの体感では特に変わらないんだけどなあ。

選んで購入。

わたしは1000円差し出した。

わたし「足りないけど気持ち····😅」

「いいのに!!!」

わたし「2人のことだから♡」

「何それキュンとするじゃん(笑)」

購入♪♪

そして夕方になり温野菜(しゃぶしゃぶ)へ♪♪

すんなり決めることができた。

おいしかった♡♡
店員さんもていねいに接客してくれてうれしかった。

わたし「どうもありがとうございます☺️」

店員さん「こちらこそ!ありがとうございました!!!」

「ちゃんとお礼言うの偉いね☺️」

わたし「言うでしょ普通☺」

帰りにスーパーに寄った。

わたし「明日何が食べたい?作るよ? 」

「ポトフが食べたーい♡」

わたし「りょ♡」

具材を買い、帰路へ着く。

わたし「お風呂の湯を溜めるね。一緒に入る?別々に入る?」

「一緒に入るー♡」

わたし「可愛いかよw 」

「常に一緒なの!」

ほんとに可愛い☺️💕

お湯が溜まった!!!

全裸になると、彼がジロジロと見てくる。

「ナイスバディ!🤩」

わたし「ジロジロ見ないの!」

わたし「狭いから順番に洗おうか。わたし先に浸かっていい?」

「いーよ☺️」

わたしがお風呂に浸かると、彼も浴槽へ入ってきたwww

わたし「おいおいおい!湯が溢れる💦😅」

「一緒に入るの!」

わたし「じゃあわたしが先に身体を洗うよ😅」

「なんか冷たい😢」

わたし「冷たくないwww」

「ゆきちゃん冷たい😢」

わたし「ww」

なんとか洗い終えて一緒に湯に浸かる。

彼は乳首を触ってくる。

わたし「もー!(笑)」

「触りてぇ。ホント気持ちいい。ダメ?」

わたし「ダメー! 」

拒否しながらもお風呂を終える。

そして事件が!!!

わたし「歯磨き持ってきた? 」

「持って来てないよ?」

わたし「え!!!どうするの!!!?うちにないよ!」

「あるかと思った😅」

わたし「信じらんないwww」

一生懸命歯ブラシを探してみる。

ラブホで盗んだ歯ブラシがあったような、なかったような。

彼は呑気に寝ている。

わたし「おい!!!自分のことだろ!!!一緒に探せ!!!みんなで一緒に探そうぜ!! 」

「みんなでって誰だよ!!!(笑)ww幻覚見えてんのかww」

わたし「ちゃうちゃうwwwWWWwww」

自分の発言が面白すぎて大爆笑。

涙が溢れ出た。

そうするとクローゼットの中から歯ブラシ発見。

わたし「やったー!見つかったよー!!!」

「やったー!!!セブン行かなくて済む(笑)」

わたし「お詫びになにをするー?」

「なにがいいのー?」

わたし「マッサージ♡♡」

「いいよーしてあげる!」

こう見えて医療従事者の彼は身体のことをよく分かっている。

「うつ伏せ〜!」

わたし「はーい🙋♡♡」

うつ伏せになると、彼のゴットハンドが♡♡

わたし「痛い痛い痛い!!!」

容赦なくわたしの身体を揉みほぐす。

「痛いって言うけど、力入れてないからね?ゆきが全身バキバキなだけだよ?」

わたし「あーん痛い😢痛気持ちい😢」

20分ほど全身をしてくれた。

そのあと横になってのんびりしていると

「しないの?😢」と泣きついてきた。

わたし「なにをするのー? 」

「そのー、モゴョモゴョ」

わたし「ハッキリ言わないとわかんないよ?」

「えちしたい♡」

わたし「しよか♡」

またおっぱいを揉みしだかれる。

優しいキス、首元をなぞって肩に行く。

「パンツ脱がす!!」

早!きちんと前戯して!!!

でもいいや、わたしも早く入れられたい。

わたし「正常位!!!」

「えー😢正常位ばかりやん。」

彼はしぶしぶ正常位の姿勢をとった。

挿入♡

中が圧迫されてる感じがして気持ちいい♡

たくさん声が出た。

大量に濡れているのも自分でわかった。

わたし「もうだめぇ。」

「ゆきぃ好きだよ?」

わたし「うん、好き。」

「もっと言って。」

わたし「好き、好き、好き、好き、好き····」

「愛してる·····」

わたし「·····!?(愛してるって言ってくれた?)泣」

「あー可愛い、イク。」

彼は静かにイッた。

抱きしめあってその日は寝た。


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朝6時にアラームをかけた。

が、アラームは鳴らなかった😅

目覚めたのは6:40

彼も目は開けていて、

わたし「おはよう☺️」

「おはよー☺️」

と言い合った。幸せな一時。

彼がキスをしてこようとしたため、

わたし「先に歯を磨いてきて(笑)」

と言った。

素直に彼は歯磨きをした。

そうするとキスをしてきて

「ゆき可愛い。」

嬉しそうに言うからなんだか可愛かった☺️

「6時からずっと勃起してる(笑)」

わたし「どうすんのこれ?ニヤ 」

「どうしたらいい?」

わたし「抜く!」

「上乗って?」

仕方ないなぁといいつつ目はギラつく

彼のおちんちんをあらわにしたあと、電マをあてる。

「うわぁぁあそれやばいって!!イクから!!!」

わたし「イク前に教えて?」

「いやいや間に合わない。やめて!」

電マでイカれたら困るのでやめた。

ゴム装着し、彼の身体にたまがり挿入。

騎乗位〜♡♡

普通に気持ちよかった♡

毎回毎回満たされるこの感じ、なんなんだろう?

昼ごはんは、彼の希望するポトフと、野菜炒めを調理。

トマトが嫌いって言ってたけれど、トマト入れてやった(笑)

健康のために食べてね?

彼の前に差し出すと、

「おっ、これは······😅」

わたし「なあに??」

「残さないよ☺️」

バクバク食べてくれた。

良かった♡

昼過ぎ、どこかに行こうと言う話になり、ホームセンターへ行きたいと言った。

わたしが鏡の前でコンタクトを入れようとしたが、なかなか入らず。

そこで彼が、

「みんな!手伝ってあげて!!!コンタクトが入らないって!!www」

昨日のわたしのネタを今ここで言うなんて······(笑)

大爆笑で更に入らなかったよ。

「欲しいものあるの?何が1番欲しい?」

わたし「いや特に欲しいものなんてないけど·····」

「とりあえず見て回ろか☺️」

優しい彼。
すごくすごく、一生ついて行きますって思った。

ホームセンターへ移動。

「ゆき、左に寄ってる。ぶつかるよ!」

わたし「そう?」

「歩行状態、心配。」

そんな気にしないで。ありがとう。

彼が、「ゆきんちのテーブル小さいよね。これなんてどう?」

と積極的にテーブル選びが始まった。

「これはコタツついてるから、布団買えばコタツになるよ。」

わたし「うん、いいね。」

「これでいい?」

わたし「え!?」

まさかの購入。金額にして15.000円オーバー。

わたし「なんのプレゼント?!🙄」

「いや今までプレゼントとかしてなかったし。お詫びとして☺️来月もなんかプレゼントしなきゃね。」

きゃーーーーーーーーーー!!!

嬉しくて涙。

嬉しすぎておしっこ漏れそうになった。(事実。)

帰宅後、彼はすぐにテーブルの組み立てをしてくれた。

力を入れた腕が素晴らしくカッコイイ♡

「よーし!できたよ!☺」

わたし「わーい!ありがとう♡嬉しい😍」

「か、可愛い······」

わたし「もう好き好き♡」

「急に甘えてきてどうしたの!!」

わたし「え?急じゃないよ?」

「もうすぐ帰る時間なのに!!!そんな可愛くなったらダメでしょ!!もっと最初から甘えてきてよ!!!」

滅多にそんなこと言わない彼、

言わせてごめんね·····

恥ずかしがらずにきちんと甘えたらよかった。

ほんと、好きだよ。

「4時には帰ろう、帰るのに4時間かかるから🚕」

わたし「わかったよ。」

「寂しい? 」

わたし「もちろん。」

「付いてくる?」

わたし「ついていきたいけど〜〜〜☹️」

「どうする?」

わたし「来週会いに行く! 」

「ふふふ(笑)」

わたし「なんで笑うのよ?」

「いいや?」

なんで笑ったのかわたしには分からない☹️

彼が帰るまで残り2時間。

もう1回できるな、と思いパンツを脱がせた(笑)

「しこしこしてくれるのー?」

わたし「しこしこがいいのー?」

電マを取り出すわたし。

おちんちんにあてがった。

「あれ?今回平気かも。」

わたし「なにぃ!!!?」

平気と言われたら絶対イカせたくなるのがわたし。

「電マじゃだめだなー。ゆきのまんこじゃなきゃだめだなー。 」

ちっ☹️

わたしも急いでパンツを脱ぐ。そしてコンドーム装着し、上から挿入。

ガシガシ動いた♡

「んあーーーやばいやばい気持ちいい。」

わたしも気持ちいいです。

前後に動かしたり、上下に動かしたりいろいろ♡

わたしが疲れたところで選手交代。

わたし「やっぱり正常位がいい♡」

「正常位好きやなぁ(笑)」

正常位で合体♡

もう無理、イきそう!!!

叫びまくった。

彼も静かにイッた。

イッたあとは、自分のことよりもわたしのことを優先し、ティッシュで拭いてくれるのが彼。

そしてパンツを履かせてくれて、ズボンを履くまでが流れ。

いつもありがとう☺🖐

優しい彼が好き。

大量に出た精子を見届け、彼はウトウトし始めた。

わたし「4時まで仮眠したら?」

「うん、寝るー!」

可愛い寝顔。写真撮りたくなったけどやめた。

あとから気づいたんだけど2ショット写真撮るの忘れてたな······

あっという間に4時。
彼を起こす。
眠そうな顔。

本当はずっと寝かせてあげかったけど、ごめんね。

「ふぁーねむい。寂しくなるねぇ。」

わたし「うん😢」

「そんな悲しい顔しないで☺」

わたし「来週行くからね!!!」

「おう!待ってる!!! 」

そう言って彼はわたしの家から出ていったのだった。

今回は長編でした、読んでくれてありがとう。

4日間は長かったね〜😅

またお楽しみに♡♡


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