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キス・前戯なしのセックス

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キス・前戯なしのセックス

こんばんは、わたしです。
今日もセックスしてきました。

今日のお相手はTwitterで知り合った人。 24歳会社員。

その男性はかなーり低浮上で
わたしとLINE交換して、それからずっとLINEでやり取りしていた。

そしてわたしが双極性障害で入院したとき、病院までお見舞いに来てくれた人だ。

その時に初見だったけれど、今日で2回目

初めてあったのが2月だから、4ヶ月ぶりに会うんだ。

ちょうど暇してて、「会いたいね。」って話していた。

「いつ会えるだろうね?」と、わたし。
「早く会いたいんだよね俺。コロナが怖いけれど。」と彼。

話が進んで
「今日なら空いていたのに。」と午後3時を回って言うわたし。

「なら、今から家行っていい?ダメ?」と甘えてくるので、
「いいよ?」と言った。

「○○駅だからね。」と伝え、お風呂に入る。

いつもより念入りに身体中洗う。

上がった後、彼から
「40分くらいに着きそう🙆🏻👌✨」と連絡が。

あと30分。

ドキドキして待つ。

化粧は、、、まあマスクするからしなくていっか。

お風呂入ったし。

といろいろ考えてた。

彼が駅に着く頃、
「駅まで迎えに行くね。」と言い駅へ向かう。

タイミングよかったのか、わたしがと到着した頃に彼も到着した。

彼らしき人物がわたしの方へ向いて手を振っている。

わたしはコンタクトしていなかったため、彼が本人だとは思わず、スルーしてしまった。

近距離になってから初めて彼を認識。

「やぁ!!!久しぶり!!!」と彼。
「どのくらいぶりだっけ?2月?3月だっけ?」
「2月だったから4ヶ月ぶりだよ。」
「よく覚えてんなぁ。」
「余計なことはしっかり覚えてるw」
「余計なことってなんだよ!!w」
「うそうそ、大事なことだよ♡」

そんなやり取りをしてお家へ。

「うがい手洗いをしたあと、好きな所へ座って?」とわたし。
「了解しました!」と彼。
しっかりうがい手洗いを見届けたあと、彼はソファーに座った。

「綺麗に掃除されてるね、居心地いいね。」
「ありがとう。」
「俺も掃除しなくちゃなー····」
「部屋汚いの?掃除しに行ってあげようか?」
「いやいや全部捨てられたら困るから(笑)」と笑う彼。

「何して遊ぼっか?」とわたし。
「何しようか?」
「トランプでもする?」
「トランプ(笑)」
「でも、出来ないでしょトランプ(笑)」
「できるよぉ。」
結局トランプを探すまでもなく彼は「ちょっと背中、押して?」と言った。

「マッサージ苦手だよ?」と彼の元へ行き、背中をチョンチョンと押してみる。

「違う違う、跨(たまが)って。」
「こう?」
後ろから彼の元に跨った。

「ここ?」背中をしっかり押してみた。
「うーんそこそこ。」
非常に楽しくないのである。
「マッサージはわたしがされたいよ!」とキレ気味に言ってみた。
「そうだよね(笑)」

彼は諦めたのか、「もういいよ(笑)」と言った。

わたしはベッドへ戻る。

一緒にテレビを見ていた。
「テレビとかあんまり見ないからなぁ。」
「そうなんや。わたしはよく見てるよ(笑)」
とても穏やかな時間が流れている。

彼は襲ってこないのか?
キャミソールの爆乳が隣にいて勃たないのか?
そう思いながらもニュースの「北朝鮮」の話をよく分からないけどしていた。

彼はふとわたしの隣へきた。
ベッドが少し揺れる。

彼は生唾を飲み、
「いや、ホントおっぱいでけーよな。」
「写真で見たことあるでしょう(笑)」
「生で見たいんだよ。生で(笑)」

キャミソールから溢れ出る乳を見てもたたないのか?ん?
2人は数字の11みたいに並んで寝そべった。


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「いつからセックスしてないの?」と聞いた。
「いつだろう····2月はしてなかった。」
「じゃあ8ヶ月くらい?」
「んーん、もっと 」
「1年くらい?」
「そうだね、、、はは、笑えないな。」
「ちゃんとたつのかな?」
「バリバリたつよ!さっきから半立ちだもん。」
「どれどれ?」

スボンの上からおちんちんを触ってみた。

触ると、ムクムク完全に勃ってしまった。

「すごい、、、大きいね。」
「比べたことないから分かんない。 」
「わたしが比べた。(笑)」
「そうか(笑)」微笑んだ彼が可愛くて仕方ない。
「ムラムラしてきた。勃起が止まんねぇ。」と彼。

「勃起したちんちんはどうするの?」と意地悪で言ってみる。
「フェラ。」と彼が一言。
フェラするのは嫌じゃないけれど、キスもされてないわ前戯もされてないわ
簡単にフェラをするのはなんだか釈で。
「やーだよ。」と言った。
彼はフッと笑う、そんな発言をしてもおちんちんなでなではやめなかった。
「じゃあもう入れるの?」と彼。
面倒くさくなったわたしは
「うん、もう入れて。」と言った。この男は愛撫をする気はない

「ゴム2個しかないよ?」
「2個も要らんでしょう。」と早く入れてほしいばっかりのわたし。
パンツ脱がすのを手伝った。

彼のおちんちんは極太である。

「ゴム付けるね。」極太なので装着しにくそうだ。
わたしは手を貸さず見守っていた。

なんだか時間がかかって、わたしのまんこは乾きまくっていたのである。しかし今から何をしようとも
さっさと入れてくれたらなんとかなるかなと思い、軽率な考えであった。
「入るかな、久しぶり過ぎて童貞感(笑)」

笑うな。しっかり入れろ。

入れる瞬間はいつも気持ち良いのだけど、この時ばかりは窮屈な感じがして苦しかった。
「あっ。あっ。」と一生懸命声を出す。
「あ。ゆきちゃんやべえ。イキそう。」と彼は声を荒らげた。

「嘘でしょ?」
「大丈夫、1回抜いた。」1回抜いてまた入れるを繰り返す。

乾いて痛くなってきた·····

「もうイッていいよ····」
「まーだ。ゆきちゃんそれじゃあ気持ちよくないでしょ?」

「んーん、もうイッていい····」
必死に声を出す。
「体位変えようか?バックにする?」
「うん、じゃあ変える。」
「バックと寝バックどっちがいい?」
「どちらでも。」
「どっちがいいの?」
どっちでもよかった。
まんこの中が満たされればそれで。

「じゃあ寝バックで。」
「まずは普通に入れるね。」
バックの体勢でちんちんを挿入される。
「はぁっ、あん、、、」
消え去りそうな声を出した。
そうすると彼は
「ごめん、もう無理だ···イッていい?」
「いいよっ····。」
「あー、イク······っ!!!」
彼は声を荒らげてイッた。

抜く時がまたヌプッとまんこを刺激する。
彼のおちんちんを見た。
そこには少ない精液が溜まったコンドームが付いている。

「え?少ないね?」
「俺少ない方なんだよね。」
「そうかぁ·····」
心無しか残念に思い、また寝そべった。
彼は一生懸命ゴムを取ろうとしている。
人にされたほうが痛いかな、と思い、考えてのことだった。

彼は賢者タイムはないそうで、わたしはガッツに冷めていた。
「何時に帰るの?もういい時間だよ。」
「あぁ····そうだね。」
まだ話し足りない彼に向かってわたしは

「駅まで送るよ。」と言った。
最低の極みである。

前戯のない男なんだから素っ気なくなるのは当たり前だ。
「ありがとう。」と彼。
笑顔で見送るわたし。

そうしてお別れになったのであった。これにておしまいとする。


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