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イきそう?丁寧なセックス

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イきそう?丁寧なセックス

 

どうもわたしです。
ムラムラの周期がやってきて、Twitterで適当にDMを送信。
ヒットしたのが30代男性の会社員
これまた既婚者だった。
それでも明日したくてしたくてたまらなかったの!
DMでは優しい言葉で更に興奮度を高めてくれた。
「明日可愛がるおっぱい見せてみて?」そう言われてわたしはすぐにカメラを起動させた。
デブなのに恥ずかしい
嫌われたりしないかな
そう思いながら送信した。

「キレイ」
「形が綺麗だね」
「色もピンクだし」
「乳首も乳輪も小さめだね 」
「勃起しちゃったよ」
「舐めたい」

まるで定型文のような、お決まりのセリフ。

それでも嬉しかった。

次の日、18:30に新宿で待ち合わせ。
ドキドキする。
イケメンの彼がわたしの方を見て手を振った。

「よ!」会うのはこれで2回目。

高身長でイケメンの彼にうっとりする。

「なんか買っていこうか?」「そうだね。」
コンビニでお互いに食べたいものをチョイスする。

わたしが払おうとしたら、彼が「いいって。」と言い、
全部支払ってくれた。
ありがとう、優しさにキュンキュンする。飲み物はわたしが奢るね。

ラブホへ向かう
夜の新宿はギラギラしている。
興奮してきた。
テンションあがる。

彼について行き、ホテル到着。
ホテル代は全部彼が負担してくれた。

抱きしめられ、「好きだよ。」嘘の言葉。
それでもわたしの身体は素直に反応し、下半身にじわっと感じるものがあった。

「ジャジャジャジャーン!!!」

彼が取り出したのは
手錠と猿轡(さるぐつわ)←声を出せないようにする道具。

それからいやらしい下着類。
ゆっくり、ゆっくりとそれらの下着を装着されていく。

「ご主人様ぁぁあ、、、 。」咄嗟に出た言葉がそれだった。
奉仕の心が溢れ出てくる。

「足、舐めてごらん。」
ご主人様はソファーに座り、タバコを咥えた。
わたしは床に這いつくばって彼の足元へ行き、出された足を舐めまくった。

「せっかく着たけど、一緒にお風呂入ろか?」と彼。
「もちろん!」テンション上がるわたし。

お湯はすぐにたまったが、
「キスしよ?」と言われ首をグイッとされる。
うっとりするキス、たまらない。
「ん、ん、んっ。」と声が出た。
頭も撫でられる。

「ねぇ、お湯冷めちゃうよ。」とにこやかに言った。
「そうだね、入ろっか。」
そう言ってまたやさしいキス。

鏡の前でヤラシイ下着類をヤラシく脱がされる。

「ちゃんと見て。」
「はい、、、」

照れながらも一生懸命鏡の中の自分を見た。
デブぅ、、、、
でも、なんだかやらしく見えた。彼にもそう写ってる?

「パンツ脱がせて。」彼がそう言うので、ゆっくりと手を差し伸べパンツを下げおろした。
そこにはビーンとそりだった立派なものが目の前に。

「うわ。大きい。大きいねって言われるでしょ?」
「言われるー。」

ホントに立派なおちんちんだった。
「早く入れて欲しい....。」わたしはそう言った。

お風呂では
「お姫様、こちらへどうぞ。」と椅子へ誘導された。
ちょこんと座った。
「身体流しますね。」透き通った声が耳を通る。
彼はわたしの身体に湯をかけ、泡立ったボディーソープを使い手で洗ってくれた。
時折乳首に触れる。
身体がビクンと動く。

「あれ、不感症じゃなかった?」
彼はそう言って笑っている。
「ふ、ふ、不感症だもんっ。」意地になって言ったが、触れられている指先がいやらしくて興奮する。
「立って。」
そう言われた通り立つと、わたしのまんこに手を滑らせ洗い流す。
「あっ、、、。」
「どうしたの?」
彼はわたしの後ろから耳元で話す。
ゾクゾクした。
洗い終わったあと、湯船に浸かる。
対面で、おっぱいを揉まれた。
ちゃぷちゃぷと音が響く。
「おっぱい舐めていい?」
「舐めてください....。」
舐めてくれると嬉しい
どんどん舐めてという気持ち。
わたしは上半身を少し起こし、舐めやすいように工夫した
ぺろぺろと、舐められる。
気持ちいい。
片方の手で乳首をクリクリされていた。
「あっあっあっ.....‼」と声を荒らげる。
「ふふふっ、相当濡れてるね。可愛い。」
「うそ!」自分でも手を当ててみるとホントにヌルヌルしていた。

「もうあがろっか?」
わたしの手はふやけている。
「あがるぅ、のぼせるぅ。」
手を取り誘導してくれた。
そして「はいバンザイ。」と言われ、バンザイするとタオルで全身拭いてくれた。
ポカリを一気飲みする。
ふぅ、、、
もうすでに気持ちいい。
今から入れられると思うとゾクゾクが止まらない。

2人でベッドへ横になる。
やさしいキス
なぜかほっぺたをむにぃーとされたりして
イチャイチャな時間が時を過ぎる。
そうすると彼は手錠と猿轡を手に取ってきた。
「してあげる。」
カチャカチャと音を鳴らしながらわたしの手首に手錠を
わたしの口の中に猿轡を

動けない、喋れないわたしがそこにいる。

「うあ、あああ .....‼」 唾液が止まらない。それを彼は笑って唇ですくう。
両手を上げ固定し、乳首から脇を舐められる。
脇が弱いのは事前に伝えていた。
脇を重点的に攻める彼。
わたしは、「ああああああああぁぁぁ!!!!」と声を出した。
気持ちよすぎておかしくなりそう。
「ああし、ひおふひしひたほほがない、、、、‼」
彼は猿轡と手錠を外して「なあに?」と聞いた。

「潮吹きしたことがないからされてみたい。」
「潮吹きしたことがないはうそでしょ? 」
「嘘ついた。少ししかない。」
彼は笑ってわたしのまんこに手を伸ばす。

彼はわたしのまんこに指1本だけ入れてくちゃくちゃといわせた。
「2本入れるよ。」
ぐっとわたしの膣に太い2本の指が入ってきた。

気持ちいい、気持ちいい、気持ちいい!!!

叫んだ。

叫びまくった。

案の定、びちゃびちゃびちゃーという、卑猥な音を立てたが
潮は吹かず。

あと一歩のところで吹きそうになったのに
ちょっと不完全燃焼。


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そうすると彼はわたしに「前になって。」と言い、わたしを後ろ向きにさせた。
バックハグの状態。
そしてわたしの乳首とクリを執拗に攻める
気持ちいぃぃい....
けど、イクまでには至らず。
「交代して。わたしも舐めたい。」
「舐めてくれるの?」
選手交代。
彼は仰向けに横になり、おちんちんに「いただきます。」と言って舐めていく。
しばらく見つめあったあと、どういう順番でやろうかと考えたがどれも考える余裕なんてなかった。

必死に舐めていると、「上手だ.....気持ちいいよ。」と彼は呟く。
頭を撫でたり、わたしの胸を触ってきたり、落ち着きがなかった。

「もう入れて。」
「もう入れて欲しいの?」
「我慢できない。」

彼はコンドームを装着後、ゆっくりとわたしの性器におちんちんを進めた。
入れる瞬間がとても気持ちいい。

ふいに「カッコイイ.....」と言ったら、彼はくしゃっと「なにいきなり(笑)」と笑った。

わたしの愛液はおしりの方まで垂れていた
わたしは叫んだ。
久しぶりだからなのか、元々そうなのか。それとも相手が自分だからなのか、そんなこと確かめてる余裕はなかった。

今自分が反応しているのを、しばらく味わってない感覚が痺れ全身に巡っていた。
「あ、もうだめだ 」
彼はわたしの性器の中をまさぐりながら、見上げて言った。
「あ。あ、あ、イッちゃったの?」と問いた。
「ごめん。静かにイッてしまった。」時間にしては数分で、もちろんわたしは不完全燃焼だったけれどなぜか幸せを感じた。
そうすると彼は姿勢を正し手マンを始めた。
「あ、あ、あ〜!!!」声を荒らげる。びちゃびちゃと音が響く。
イきそう、もうダメ!!!
と思ったが、やはりイカなかった。
わたし、そんなにイケナイ子だったっけ?
彼はびっちょりになった手をタオルで拭いた。

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ふいに彼の手を自分の首元にやって「首絞めして。」とお願いしてみた。
しかし彼は
「簡単には首絞めしてあげたくないな。」
と言い手を向こうの方にやった。

そしてわたしをバックハグの状態で抱きしめた。

「安心する。」
「わたしも。」

彼の吐息は寝そうになっていたので、わたしは静かにしていた。
ゆっくり寝てね。
でも時間が気になるからわたしは起きておくね。
携帯で時間を確認したいけど、身動きとれなかった。
お約束の時間がやってきそう、ソワソワとした。
30分位経ったあと、
彼が「うーん。」と言い出したため、「起きた?時間大丈夫かな?」と言った。

彼はゆっくりと起き上がり、携帯を手に取った。
「うん。まだゆっくりできるよ。」
「そっか。よかった、気になってた。」
「もしかして時間気になって寝られなかったの?」
「うん(笑)」
「ごめんね、ありがとう気にしてくれて。」

あれだけ激しかったセックスが嘘のように優しい言葉に包まれている。
そして突然彼が、
「ゆきちゃん汗かいてるね(笑)」と笑った。
「うそ!臭い?洗ってこよう💦」
「お姫様、洗って差し上げます。」
「そんないたせりつくせりな.....。」
「いいよ、させて。」
また彼は優しく浴室に誘導してくれた。手を取りノコノコとついていく。
「座って。」
さっきと同じように丁寧に全身を洗ってくれた。

「このプレイ2回目だね。」と彼。
「これ、プレイだったの?」
そう言うと彼はわたしの乳首をギュッと捻り
「こんなことしてもプレイにはなりませんか?」と笑って言った。
「プレイです....。」口を尖らせ恥ずかしそうに言った。

全身を綺麗に洗ってくれたあと、優しくタオルで拭いてくれた。
「ここまでしてもらうことないよ(笑)」
「そうなの?普通じゃないかな?」普通では無い。
猿轡なんてもってきていたのに、完全にお姫様プレイだった。

お別れの時間になる。

寂しさを隠しながら、身支度をする。
先に彼はもう準備が終わっていて、
「ねえ。もっかいキスして。」と甘えてきた。
「んっ。」
「ちゅぅぅう。」
「んは...。」
「俺たちキスの相性すごくいいよね。」
「うん」またしても照れながら答えた。
エレベーターへ移動。
「はい。こっち向いて。」と彼はわたしを抱きしめてくる。
「く、苦しいよォ。」「(笑)」苦しさ溢れて幸せだった。

「じゃあ、また会おうね。」と彼。
「うん。ぜひ。」
「絶対だよ。」
「わかってるよ、絶対ね。」

新宿の大通りで指切りげんまんをした。

「じゃあね。」「またね。」と急に寂しくなった。
後に彼からメールがきて、

「今日はありがとう。
しっかし、ほんと、癒されたぁ…
別に疲れていたわけじゃないんだけどなぁ。
2回目で会ってセックスして、そのあと寝ちゃったの、初めてかも。(笑)
そんぐらい、ゆきちゃんのテンポ、好き。」

と言ってくれた。
ありがとうね。
良かったらまた、セックスしてください。よろしくお願いします。
これにて終了とする。


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