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5年前からフォローしてるよ

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5年前からフォローしてるよ

今日はTwitterで出会ったイケメン彼と出会った話をする。

わたしが暇だからDMできる人募集します〜と適当に呟いたら彼がヒット。
「5年前からフォローしてるんです」と彼。

彼自身から自撮りを送ってくれて、見ると芸能人かと思うくらいイケメンでびっくり。

メッセージのやりとりをたくさんし、LINE交換をする。
そして通話をした。
やさしい感じの声。すぐに癒される。

会おうかって話になって、

「俺は明日にでも会いたいよ」
「うそ?わたし明日なら空いてる」

ってことでソッコーで会う約束が決まった。
新宿で待ち合わせ。

少し早めに着いたわたしはドキドキしながら彼を待つ。

「着いたけどゆっくり来てね。待ってる」
「俺も着いたよ!!!」
ふっと顔を見上げるとイケメンの彼がそこにいる。

「初めまして。ゆきちゃん、会いたかった。」と礼儀正しい彼。
「初めまして。ゆきと言います。今日はよろしくね」と照れて言うわたし。

少し歩いたところにピザ屋さんがあるらしい。

彼がナビを起動しながらわたしを案内する。
たまにぶつかって「ごめん(笑)」と言い合う。

お店に到着。
オシャレなお店だった。教えてくれてありがと。
サラダとオススメのピザを注文。
「ゆきちゃんに会えて嬉しいです。」
「さっきもそれ言ったよ(笑)」
「5年前からフォローしてる俺の気持ち、わかんないだろうなあ?(笑)」
「ホントに嬉しいです、ありがとう♡」

5年前からも見守ってくれたんだね。ホントにありがとう。
少しは成長できたかな?

注文したものが届く。美味しそうな香り、見た目も美味しそう。
彼はサラダを取り分けてくれた。
それ、わたしの役割(笑)。
ありがとうね。
少しだけ取り寄せてもらった。
食事はおいしかった。

しかし、彼の声が小さくて聞き取れないことも多くあって悩んだ。
とりあえず「うんうん、わかるー」って言っておいた。
食事を終え、これからどうする?ってなった。
彼は「外出て歩きながら決めようか」と言った。
わたしは「お店出る前にきめたほうがいいんじゃないかな」と言ったが、「とりあえず歩こう」と言われた。
男性と目的もないのに歩くの苦手だった。
「そうだ。ゆきちゃんちに行って動画でも見よう!」
今閃いたかのように言ったけど、今じゃないよね。考えてたよね。
そこでわたしも「うんうん、いいと思う〜」と空返事してしまったせいでわたしの家に行くことが決まってしまった。
この男性のことは嫌いじゃない、なんとなく乗り気にならなかっただけ。イケメンだけどタイプではなかったと言える。
しかし、優しい人だったので受け入れた。
流されやすいわたしがいる。
家に到着。

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「好きなところに座って」と言い、わたしは離れたところに座った。
彼はお構いなく「好きな動画ある? 」と聞いてきた。
がっついて来なくてよかった···
「あのねわたしこれが好きなんだよ」とオススメの動画を見せた。
顔が近くなる。
キスされるのかと思ったら、頭をなでなでしてくれた。

「ここへおいで」彼は自分の太ももをとんとん叩いてわたしを呼んだ。
わたしは彼の居るソファーで仰向けになって、居心地の良い場所を探した。彼がわたしの頭を撫でると、子犬のように満足した顔をした。
「自分でデブデブ言うけど、デブじゃないじゃん」とキャミソールの上からわたしのお腹に指を這わせた。

わたしは少し身をよじって恥ずかしそうな顔をした。
急に顔をあげ、キスをした。
柔らかい。
止まらなかった。
彼の首へ手を回し、これでもかと言うくらいキスを求めた。

「好きに攻めていいよ」と言うので、
ベッドへ移動、彼の洋服を脱がし、パンツも脱がした後に彼の性器に指を添えて押し上げるようにしてから、
「ここからするね」と言い睾丸を舐めたくった。皺の一つ一つを伸ばすようにしてから、丹念に舐めたり口の中に全てを吸い込んで舌の上で転がしたりとしっかり愛撫した。

わたしはやがて睾丸を起点に肛門の方へ行き、太ももの裏までも舐めていった。そうすると尿道口の先には透明な液体が溢れていた。わたしはにやりと笑い、性器を口に咥えた。

わたしはゆっくりと吸い取るように唇をすぼめていった。そしてジュルジュルという音を立てて、まとわりついた唾液と共に性器口を離した。
亀頭に鼻先を押し付け、そこからは一心不乱にむしゃぶりついた。

わたしは彼の上に、またがった。
そして、自分の性器を押し付けるように彼の股間を押さえ、
「おちんちんついてるみたい♡」と言った。
「人のちんこで勝手にオナニーすんな(笑)」と言い、身体を起こした。
彼はわたしの性器にまず中指を入れ、その中をこねるように動かしていった。わたしはびくんと身体を震わせ、切ない目をして彼を見た。
クチュクチュという音が部屋中に響きだし
「はううぅう、、、」と声を漏らした。

彼の指が充分に馴染んだところで薬指もその中へ進めていった。2本の指がこれまでよりも強く、わたしのざらついた粘膜をこすりあげた。
「気持ちいい、いっちゃう」声を荒らげた。
「いっく、、、」わたしはヨダレを零しながらだらしなく声を出し、天井の方へ顔を向けながらガクガクと震えた。
「もぅ無理、おちんちんちょうだい」そう言うと彼はコンドームを掴み取り、「ゆきちゃん、おいで」と怪しく微笑んだ。仰向けのわたしの上にまたがり、片膝を立てゆっくりとわたしの中へしずめていった。

「ねえ、乳首をつねって。お願い」とお願いし、手をわたしの乳首のほうへもっていった。
「もっと強くぎゅってして」
「注文が多い子だな」
わたしの乳首をつまみながら、指先で捻った。同時に性器が突き上げるような形になって、「すごいっ!」と叫んだ。
「ねえ、唾液を下さい」彼はわたしの要求を受け入れ、身体を前に倒した。厚い唇はヨダレで光っていて、半開きの口から更に大量に溢れ、こぼれ落ちそうになった。
「あー、俺もうイきそう、いい?」と彼は言う。
「いくぞ」
彼と共に「いくぅぅう」と叫んだ。

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長い射精が終わり、彼が力を抜いてわたしに少し体重を預けるようにすると
わたしは朦朧としながら左手を伸ばし彼に抱きつくようにした。
5分以上その体制でいて、ようやく彼が喋り始めた。
「今日こんなにエッチなことする予定はなかった」
「そうなの?」
「ゆきちゃんがあまりにも積極的で·····」
「嫌だった?」
「んーん、もっと好きになったよ」
「ありがとう」

身体を離すと、彼は仰向けに寝転がった。萎えた性器がだらんとだらしなくなっている。コンドームがまだついていたので、それを外して性器をまた口に含み、残った精液を残さず舐めとるように舌を動かしていった。そのとき彼は嬉しそうにしていた。

彼とわたしは洋服を着て、駅まで送るようにした。
「色々ありがとう。また会おうね」
「またね。ありがとう」

笑顔でお別れした。

また会えるといいね。

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