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愛を注がない

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愛を注がない

ピンポーン

3月の始め、21時頃に彼はやってきた。
わたしはチョコ棒アイスを頬張りながら、緊張を隠してだらしなく玄関へ出た。

「ゆきちゃん、会いたかったよぅ。」

抱きついてくる彼。

「はいはい、会いたかったね。」と素っ気なく言うが、本当は会えることが死ぬほど嬉しかったのだ。

抱きしめられた顔はニヤケが止まらない。バレないように必死に隠す。

「カレー作ったよ、食べる?」と彼に聞く。
「カレー?!食べる食べる!」嬉しそうな顔をする。

「待ってて、準備するから。」
コンロに火をつけ、カレーを温める。そのとき、また彼はわたしの後ろにきてわたしを抱きしめる。

「あぁ、ハグすると安心する。気持ちいい。」
あのね。それはわたしのセリフです。

早く会いたかった、早くハグして欲しかった。
でも年上だからか平気なフリをする。

「俺、混ぜようか?カレー。」
「うん、じゃあお願い。その間に他のもの準備するね」
今度はわたしが彼にうしろから抱きつく。
手をアナルの方へ忍ばせ、「コラコラ。」と怒られる。

前の方を探検すると、そこには勃起したおちんちんが

「どしたのこれ?」
「ゆきと会ったら勃つんだよ。」
「可愛い····。」
「手を離して。収まりきれなくなっちゃう。」

彼のおちんちんの先端からはヌルッとしたガマン汁が垂れていた。
舐めようと思ったが、それはお預けにした。

彼とカレーを食べる。
彼は丁寧に食事を進めた。だからセックスも丁寧なんだね。

「はぁーーーー!ゆきのカレー安定しておいしいよ。」

ペロリと食べてしまった。
心無しか急いでいるような気がして、それがなぜかすぐ分かった。

「早く抱きたかった。」
優しくキスをする。
彼の唇は乾燥しがちで、わたしの唇の潤いを全てもっていく

彼は首元へきてぺろぺろする。
「あ、あ。気持ちいい。ダメ。」
「ゆき、大好きだよ。絶対離さない。大好き。」

甘い言葉を掛けられてわたしの身体はさらに火照ってしまう。

彼はわたしの上半身裸にし、わたしのGカップを揉みしだいた。
わたしは乳首クリクリされるのが大嫌いだったのに、彼に乳首をクリクリされると超絶気持ちよくって、アソコがジンジン濡れていくのが分かる。

「はぁ、はぁ、それやばい···。」
「ゆき、これ苦手だったんじゃないの?」
「うん、うん。」
「でも気持ちよくなっちゃったの? 」
「うん、うん。」
「可愛い声出さないで。勃っちゃうよ···。」

彼のおちんちんは勃起していた。そして彼は乳首が感じる人なので、触ってみた。
「あっあっあっあっあっ·····!」
彼は声を荒らげる。

「もうエッチしたい。今日はお風呂でしたい。」
「お風呂でしたいの?可愛い。分かったよ。」

お湯はすぐに浴槽に溜まった。
ほぼ服を脱がされていたわたしは全裸になる。

「うっわー!おっぱいでけえ。」
執拗におっぱいを褒める。
「デブだからあんまり見ないでよ。」そうは言っても彼の視線はわたしの胸にあった。

わたしの家の狭い浴室でお互いに身体を綺麗に洗いあった。くだらない話をして笑いが止まらない。
幸せな空間。
このまま時が止まればいいのにと思った。
急にシーンとなってお互い見つめ合い、濃厚なキスをする。

「濡れてる?」
「わかんない。」
「確認してもいい?」
「嫌って言ってもするでしょう(笑)」
「(笑)」

彼の手はわたしのアソコへ忍び込んだ。
わたしは「あ」というような顔をして、恥ずかしそうに俯いた。
自分でも確かめるように股間に手をやり、すごく濡れていることに驚いた

「後ろ向きになって。」

彼のおちんちんはかなり硬く反っていて今にも破裂しそうだった。言う通りに背中を向ける。
彼はわたしのアソコを触り、穴を確認する。

「あれ、、、穴ここだよね?」
「もうちょい下かな····。」
「ここ?」
「そこアナル····。」
「ゆき、入れてよ。」
「わたしもわかんない。」

グダグダが始まった。
湯から離れていて寒い。
お風呂でのエッチは難しいことに気がついた。
次第に彼のおちんちんもしょんぼりしていく。

「😭お風呂でやってみたかった 」
泣きそうな彼。
「うちは狭いから····ラブホとかのおっきいお風呂でしようね。」
「うん。」

お利口さん。
2人で寒い寒い言いながら浴室から出る。(あったまればよかったのに)

身体はまだびちょびちょのまま、髪の毛も濡れたままベッドへ押し倒される。
優しくキス、からの次第に激しくなっていく。

「んっ、落ち着いて···。」
「無理。」

わたしがそれに応えるように舌をだしてきたところで、彼は口を乱暴に塞ぎ、その舌を激しく吸った。
長いキスを終え、とろんとした目で息を荒くしたまま彼を見つめた。

彼は右手の人差し指と、中指をわたしの性器の中で優しく、そして激しく掻き回した

「大丈夫?痛くない?」
「痛くない···痛くないからもっと····激しくして····。」

そうすると、いきなり硬く勃起した性器をわたしの中にずぶずぶと沈めていった。

「す、すごい、やばいよ、アッアッアッアッアッアッアッアッ。」

わたしはびくびくと身体を震わせながら、彼の顔を見ようとした。
彼はそれを無視してわたしの首筋に唇を押し付けながら腰の勢いを強めていった。そして数分も経たないうちに言った。

「もうイきそう····。」
「うん、うん····イッて。」

喘ぎ声の隙間から呟くように言った。
彼はわたしのおなかの上に射精した。顔まで飛ぶかと思ってびっくりした。


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慌ててティッシュを取り、わたしの身体を拭いてくれる。
そして穏やかな表情でわたしを抱きしめる。

「ねえ、幸せ·····。」
「わたしも。」
「ホント?」
「ウソ言ってどうするの。」
「俺の方が絶対ゆきのこと好き。」
「わたしだって。」

またくだらない会話で笑顔が生まれる。
そして頭をなでなでしてくれた。

「なんか照れるよ。」
「もっと可愛い顔見せて。」
「やだ。(笑)」
「可愛い。」

ずっとずっと離れないでいて。わたしのものでいてね。

2人でお布団に入る。
寒いので抱き合っていたら、彼が急に「待って、また勃ってきた(笑)」
「嘘でしょ。」
「触ってみて。」
「勃ってきたっていうかビンビンwさっき終わったばかりなのに!」
「えへへ。」
若いと回復が早いらしい。
でも、もう寝ようねって言った。
朝しようねって。
そういったけど、バックハグの状態で股間をわたしのおしりにつんつんさせる。
「ねえ(笑)」
「え?(笑)」
「そんなにしたいの?する?」
「するー(笑)」

せっかくパジャマを着たのに、また脱がされる。
乳首クリクリして、はお願いした。

「ゆき、これで濡れるの?どうして?」
「あぁんやっぱり気持ちいい···。」
「おっぱいデカすぎ、たまらん」

正常位で挿入。
入れる瞬間はやはり気持ち良い。
ところが、彼は「やばいもうイきそう。」
嘘でしょ?入れたばかりだよ?2回戦だよ?と言うが時すでに遅し、彼はすぐに果ててしまった。

「やばい、2回目のほうが早かった····· 。」

オナホール感に興奮するわたし。もっとわたしを使って欲しいな。
これからもずっと···ね。


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