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病室えっち

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病室えっち

わたしは疲れて仕事をやめた。そしてわたしは入院した。

双極性障害という診断を受けたけれど、
ピンとこなくて精査する目的で入院。

全身を検査しても分からないことばかりで、「ゆっくり休んでね」と医師に言われるばかり。

こんなにもたくさんの検査をして治療費がいくらになるのかと思うとゾッとする。

わたしはベッド上にいた。持ってきたDSはドラクエも裏の裏までクリアしてしまったのだ。

さて何しよう。ウォーキングか、スラダン読むか。

ため息つきながらぼやっとしていたら、彼氏がお見舞いに来てくれた。

「ほら、言ってたポカリとカントリーマアムとハッピーターン。」

餌付けですね。
確かにわたしは欲しいと言った。だけど、
「お前デブなんだから食うなよ。水飲んどけ。」くらい言われないかなぁと思ったけど違った。

「体型気にしないよ。ゆきの可愛い笑顔が見たい。」彼は笑っていう。

大量の買い物をしまい、彼はわたしのとなりへ来た。
ベッドサイドに座る2人。

沈黙が続くと、ちらりと見つめ合い軽いキス。

「会いたかった。」
そうやって彼はいつも優しい言葉を投げかけてくれる。

わたしは照れた様子で顔を見られないようにハグを求める。

「ねぇ···○○くん」
「何」
「苦しいよ、そんなに強くしちゃ」
「ダメ」
「何が」
「こうしていたいの。」

同じ気持ちだった。
まるで磁石がくっついたような、携帯と充電器がしっかりハマったそんな感じ。

彼がキスをしようとしてきた。
受け入れるわたし。

「んんんん、んっ、アッ」
「静かに」

次第に我慢は出来なくなっていた。
舌を絡ませあう、それだけでぺちゃくちゃっていってて、周りに聞こえないかと心配になった。

幸い、大部屋だが寝たきりのおばあちゃんしかいない。

彼がわたしのおしりに手を当てた。

「待ってそれは····」
「嫌?」
「嫌じゃないけどぉ·····」

看護師が見回り来ない時間を確認、彼はわたしを支えるように立たせた。
右手で強引にわたしの足を開くと、パンツの隙間からまんこに人差し指と中指を入れてかきまわした

そしてピンクのびらびらが、彼のおちんちんを優しく包んでいく
苦しい······
でも計り知れないほど気持ちがいい。
「あ、やばい。イク」
彼はわたしのおしりに射精した。
慌ててティッシュで拭こうとするが、わたしは少し舐めたかった


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「今日ゆきんち泊まろうかな」彼はそう言う。
彼の家は病院からかなり遠いからだ。

「いいよ、泊まっていきなよ。そして明日また面会にきて」スペアキーを渡した。

これはわたしにとっては勇気のいる行動だった。

だってそんなに付き合いの長いカップルじゃないから、また彼のことたくさん知らないと思うし、めちゃくちゃ重いんじゃないかなと思って顔が真っ赤になる。

でもいい。
わたしは彼のとなりにいるし、ずっと歩み続けたい。
「ありがとう。」とスペアキーを受け取った彼は財布にしまった。

さ、財布なの?

そちらに、キーケースありますよね?

まあいいや、気にしないよ。

彼といると幸せな気持ちになる。たくさん笑って、たくさん恥かいて、たくさん泣いて、成長出来ると思う。

病気が見つかった時は、別れようかと思ったんだ
彼はまだ若い

病気持ちの、BBAと付き合ってなんかいても人生もったいないと思ったから。
でも彼は、真面目な顔をしたあと、笑いながら「俺がゆきを選んだんだから、別れるつもりは一切ないよ。」と言った。
こうやって泣かされてきた。

翌日、面会は13時からであった。
「もうすぐ着くよ。」もうすぐ13:30になる。
遅い。わたしなら13:00ちょうどくらいに来てもいいはずなのに。

まあいいや。気にしないよ。

時計を眺めても進まない。

気づいたら、彼は寝ているわたしを上から見下ろしていた。

「うわびっくりした、何か言ってよ(笑)」

ふふふ、と笑いながら、わたしの家から足りなかったものを持ってきてくれた。

几帳面なのか、服や下着も綺麗に畳んで。お札も封筒に入れて。また、飲み物を大量に買ってきてくれた。
有難い。
わたしは家族がいないから、こういうとき本当に頼りになる。

2人でベッドに座っていたが、またふっと沈黙になったとき、お互いの顔を見て軽いキスをする。
今日は同室者は検査に行っていない。
看護師も回ってこない時間だ。
静かな空間で、まんこをぎゅっと締めると身体の奥を刺激された状態が蘇ってきた。

彼はわたしを立たせた。
そしていきなり肌着の中に手を入れておっぱいを揉みしだく
手が温かい、そして気持ちいい。
乳首を摘まれて、「いやっ。」と言ったが、本当は離して欲しくなかった
そして今度はズボンとパンツを膝まで下げてまんこに指を入れ、まんこの中をかきまわした。彼はおしりの穴に親指を入れたまま、他の指でまんこをくちゃくちゃといわせた。
「出ちゃう感じになるからやめてえ·····。」
「出してもいいよ。」

ベッドに上がるとまんこ丸出しの状態になった。

わたしが触らなくても、ギンギンになった彼はまた我慢汁たっぷりで、中学生みたいだねと2人で笑った

「入れるよ。力抜いてね」

コンドームを装着、
彼は左手でわたしの背中と肩をなでながら、優しい声で言った。
わたしのまんこにズブっとおちんちんを刺してきた
「はうっあぅっ/////」
これまでに1度も感じたことないようなその摩擦が、快感なのか痛みなのかさえ分からず、自分でも何を喋っているか分からない言葉で小さく叫んだ

彼が打ちつけるたびにまんこからたくさんの液体が吹き出しているのはわかる
その熱い体液がぐちゅっと音を立ててクリトリスを濡らした。

「やばいイク」
彼がおちんちんをまんこから抜いた。とても寂しい気持ちになったが、振り返ると肩で呼吸しながらわたしを見ていて、ホッとした。
先から出ている透明な体液を舌先ですくい取り味わう
「あー、やばい気持ちいい。バックハマったかも。」
力を抜いて大きく喋り出す。


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お疲れ様でした。

ホントにホントに気持ちよかったよ。

これからも変わらずエッチしてね。


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