エッチの話 オフパコのこと 女性の出会い系体験談

香水苦手なんだよね(画像あり)

投稿日:

香水苦手なんだよね(画像あり)

今回出会ったのはTwitterの彼。
年齢不詳、職業不詳、 分かるのはメディアにある素敵な筋肉と可愛い顔だけ

相互になったばかりだが、彼のイケメンに惹かれて一生懸命リプをしていた。会う約束を取り付け、彼は
「こんな有名な人と会えるなんて…緊張が半端ない」と言っていた。

当日、自分の服装をDMで言い、彼を待つ。彼はすぐに現れた。

「kirinさんですか?」
「そうです、よく分かりましたね」
「服装言ってくれたんですぐ分かりましたよ」
「よかった、じゃあ行きましようか」

現在の時刻とお互いの都合で時間があまりなかった。食事の時間は取れず、コンビニで買ってホテルへ入ろうということになった。

道中、イケメン高身長の彼を見とれていたらサッと手をつないでくれた。


出会いなら絶対ここ
PCMAX(18禁)



↓↓画像はもうちょっと下↓↓

「え、あ、あ(笑)」
うろたえるわたし。
「どうしたの?」と心配する彼。
「よく考えたら手を繋がれることなんて少かったなって思ったの」
「イヤ?」
「んーん、嬉しい」
「繋いだ方が、温もり感じれるじゃんね」

でも何となく手を繋いでわかった、彼とのセックスは
「マジで気持ちいい」と確信。

コンビニへ到着、それぞれ好きなものを買う。彼はなかなか決められず
「どうしよぅ、どうしよぅ…」と迷っていた。
「優柔不断だね、A型なの?」
「ちがーう」
「O型?」
「ちがーう」
「エッ!?BかAB?」
「Bじゃなーい」
「(AB型か、どうりで天才肌)」 ←わたしも。

コンビニを終えてホテルへ向かう。
そのホテルは部屋に入って前払い、
彼が全額支払ってくれた。
ありがとう。

そして、ふいにぎゅーされた。
ゆっくりキス。
あーやばい。これはやばい。あそこがジンジンしちゃう。

一応浴槽に湯を溜める。
そして一緒にご飯を食べることに。
「俺、これ全部食べると絶対お腹痛くなる(笑)少しだけ食べよ」
お好きにどうぞ。
わたしもシーチキンおにぎり1個だけ食べた。(別にお腹痛くなるとかじゃない。)

早く彼とちゅーしたい。

一緒にお風呂に入るが、わたしの頭の中はこんな感じだった。
このとき、わたしは失態を犯した。
髪の毛が長いのに、ヘアゴムを忘れたのだ。
彼がすぐに気づき、「あ!髪の毛濡れちゃうね。どこかにゴムないかな?」と探してくれた。
「あ、ごめんごめん」とわたし。
見つけた彼が、満面の笑みでわたしにヘアゴムを渡してくれた。
優しい…どうもありがとう…。

入浴後、彼のバッキバキの腹筋に見とれる。
「すごいよねぇ。ほんとにカッコイイよ。」と褒めたら、
「そう言ってくれて嬉しいよ。鍛えて人は、筋肉褒められるとマジで嬉しい思うよ。」
ホントだもん。

ベッド・イン。
「ねえ香水付けてる?」と彼。
「Chloeのハンドクリーム付けてるよ?」と言った。
「俺実は香水とか苦手で…ほんとごめん、落として貰っていい?」
「あ、そうなんだね、落とす落とす。ごめんね」

香水嫌いな人もいるよね。

ハンドソープで手をきっちり洗った。

再び彼のいるベッドへ。
わたしが寝転ぶと、覆い被さるように彼が乗っかってきた。
そしてキス。キスうまいなぁ、とろけそう…
そんなことを思っていたら、
どんどん下へ向かっていった。

わたしが苦手な乳首クリクリも、彼は触れるだけでサワサワしてきてすごく気持ちいい。乳首責めはやっぱり人によるのかもしれない。乳房をべろべろと舐めてきた。そして乳首はペロペロと舐めた。
おっぱいだけでだけでまんこ大洪水。
わたしのまんこに少し触れ、
「濡れにくいって言ったの誰なん(笑)」
わたしです、ごめんなさい。

出会いならPCMAX(18禁)

↓↓画像はもうちょっと下↓↓

気持ちいいが止まらない。
そして脇もペロペロされた。くすぐったいのと気持ちいいのがたくさんあって壊れそうになった。

まんこを執拗に舐められたあと、「俺の舐めて?」と言われた。
わたしの出番。
起き上がり、バスローブより隙間からおちんちんを発見する。 すでに勃っていた。大きい…
スイカバーを舐めるように(キャスに来てくれる人には分かる)。唾液をたくさん出して、丁寧に舐める。
先端もゆっくり。裏筋を舐め、タマタマも
舐めた。そしておしりの穴を刺激をすると彼は「あっあっ、それ気持ちいい。やば、どうしよ」と言った。

フェラを続けると、「もうやばい。挿れたい、ダメ?」とお願いする。
わたしはもちろん「いいよ。」

ゴムをつけ、正常位スタート。
彼が挿入すると、奥に当たる。
中が苦しい。そして気持ちいい。
たくさん声が出る。
「あぁぁあ…………!!!!もう無理、イきそう、イッちゃう、ホントにやめて、おかしくなっちゃう……!!!!!!」
イきまくった。
「気持ちいい」が怖い。

バックに突入。
これもまたすごく気持ちいい。どうして??
そして彼は、その様子を携帯のカメラで動画を撮っていた。
恥ずかしくてずっと顔を隠していた。「やだ…」と言いながら、チラッとカガミを見ながらその姿を見て興奮。
彼はずっと「やばい気持ちいい、もうイッちゃいそう…!!!」
わたしは「イッて…?」と、伝えた。

「やだやだ、もう少ししていたい。まんこどうなってるん?気持ちよすぎでしょ」と嬉しい言葉を言ってくれた。
「あっあっあっーーーー!!!!!」膣内射精。彼は落ち込んでいた。
「ありえない…」
「どうしたの?」
「俺こんなに早いの初めて…」
「そうなの?気持ちよかったよ?」
「いや普通は体位4~5個変えるのに今日正常位と、バックだけだった。」
「あはは。」
「しかも正常位だけでもイきそうになった…
「そうなんだー?」
「マジでまんこおかしいよ、気持ちよすぎ。ちんこが相性いいって言ってる。」
「ありがとう🥺❣️❣️」

2人でベッドにゴロン。
気持ちよかったね〜って喋りながら
穏やかに過ごす。
そうすると、彼のおちんちんがムクムクとあがってきた。
わたし「あっおちんちん勃ってきた」
「あーいやその…」

可愛い。手コキを始めた。ローションを付けてからなので滑りが良い
シコシコシコシコしていると、彼は声を荒らげた。

「や、やばい。気持ちよすぎる。イきそうだからやめて。」

イきそうって言われたらやめないよね。
更に激しくシコシコした。
そのあと
「アーッもうイッちゃう」
「いいよ?イッて」
「あ、ホントにイク、イクよ…!!」

彼はわたしのバスローブの端を強くつかんで、射精した
大量出た。
彼は、息を激しくした。

「あーもう。kirinちゃんの中でイきたかった。kirinちゃんの中ヤバいんだもん」

また褒めてくれた。単純に嬉しい。
まんこを褒められたときは嬉しいんだけど、自分で言うのは恥ずかしい。
彼自身が、公表してほしい。

「kirinの中めちゃくちゃ気持ちいいよ」って。

嘘です冗談です。

駅まで送ってくれてありがとう。
エッチしたいときは、いつでも呼んでね。


【こんなのもどうぞ】
エッチの相手はここで見つけた
エロいナースをセフレにする
若い男子はやりまくるべき
※18歳未満・高校生はご遠慮ください


当然だけどTwitterより出会えて、かつ、安心できる優良出会い系サイトはこの3つ(アクティブユーザーも多い)。女性も男性も登録は無料なので試して損はありません。ちょっとの勇気で世界が変わるよ。

出会いが見つかる安心の老舗優良マッチングサイト PCMAX
PCMAX(18禁)を覗いてみる

Jメール
Jメール(18禁)を覗いてみる

ワクワクメール
ワクワクメール(18禁)を覗いてみる

参考記事:オフパコのやり方

-エッチの話, オフパコのこと, 女性の出会い系体験談

Copyright© 暇な看護師kirin , 2019 All Rights Reserved.