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超イケメンなのに不満があるのね

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超イケメンなのに不満があるのね

今日出会ったのは超イケメン君
30代前半の会社員の彼である。

かなりイケメンなのに、DMでは自分に自信がなくて、kirinさんと会って自分を判断して欲しいとのこと。
だぁかぁらぁ、イケメンって言ってるのに!とはいえ今はカメラの機能もすごい。彼と会ってみることにした。
待ち合わせ場所は、新宿。どんなイケメンがくるのであろうかとドキドキした。
待ち合わせ時間ぴったりに彼は現れた。

「○○です…」
ちょ、ちょ、ちょ、声が小さくて聞こえんよ(笑)
わたし「初めまして!!kirinです!!」

彼は笑った。なんだ、イケメンだからってツンケンしてるわけではなくて、こうやって普通に笑うんじゃん。
イケメンだよ、彼


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偉そうに上から言うわけじゃないけど。
飲食店にGOした。途中、「こっちおいで」と歩道側にわたしを促してくれた。
飲食店に着いた。
それぞれ注文し、お互いのこと話した。

どうやら、メンヘラ女に困ってるそう。ストーカーに近いらしい。
メンヘラは、面倒くさそうやなぁと思ったけど、それと同時に、彼のことを本気で好きなんだろうなぁと。わたしがそばにいてごめんね、とも思った。

これからセックスするであろう男と一緒にいる。
それだけで興奮要素。
ちなみに。彼の話は十分聞いたが、わたしへの質問はなくって
そんなにわたしに興味ないんだろうなぁと思った。
そして、彼は食事を終えたあとも「どこ行く?(ホテル)」と言わず、普通に「会計しようか」と言う。

このあとどーするの……?
会計は私が1000円出して残りは彼が払ってくれた。
店内を出て、わたしはどうすればいいか分からず、

「駅ってこっちだよね?」帰ると匂わせた。
「駅は向こうだけど、終電は何時?」
「分からないけど、多分23:30とか?」

午後7:30
「まだ時間あるけどどうしますか?ホテル行く?
今誘うのかよ!もっと、早く誘ってほしかった。心の準備が(笑)
とりあえずわたしは言った。 「ホテル行こ。」


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ホテルに着いた。
しかしホテルは満室。しかも待ちの人が、三組もいる。彼と話す、どうしようか?祝日だもんね。今日は諦めようか、と。彼は他を探して見ると言った。あら、積極的。ホテル探しは彼に任せることにした。
お問い合わせの電話を繰り返し、なんとか1件見つかった。そこに向かうことにする。

セックス出来ると思ったらなかなか誘われなくて、いざ誘われたら満室で、そう思っているとホテルは見つかって、なかなか心が不安定である。

ホテルに着くと前払い、彼が全額払ってくれた。
室内に着き、わたしは浴槽に湯を溜めた。すると彼が「上着貸して」と言ってきて、本来わたしがすべき行動を取られた。「ありがとうね。」

しばらく彼と会話する。
「どうしてそんなにイケメンなのに、どこが不満なの?」

「えー、顔が濃いところ。坂口健太郎とか向井理のようなあっさりした顔がいい。ヒゲもめちゃめちゃ濃いし…」

へえ、イケメンにはイケメンの悩みがあるようだ。
ないものねだりね。
でもイケメンであることは間違いないから、もっと自信持ってね。
写真よりイケメンだよ

こんなことしか言えなかったけれど、彼のような容姿に憧れる男性は多いのだから、罪な男だ。

ストーカー気味とはいえ、彼を好いてる女性もたくさんいるのだから。

そんな話をしていると、お湯が溜まっていた。
「2人で入ろうね」と言った。

わたしが恥ずかしがりながら洋服を脱ぎ、彼に裸を見られると「なんだ、やっぱりデブじゃないじゃん。自分でデブデブ言って」と言われた。
「気を使わせてごめん、ありがとう。」

浴槽に2人で入る。バックハグの状態で、彼におっぱいを揉まれる。
「はあ、でけえ」「そんなにでかい?」「こんなにでかい人初めて」また気を使わせた?えっとごめん。ありがとう。
そうするとおしりの方に硬いものが当たってる。
手探りで探すと、そこには立派なものが。
「そりゃ大きくなるよ(笑)」と笑う彼。今夜は期待する。

お風呂から上がって、ベッドin。
2人で寝転がって、「ハグとかちゅーとかすき?」と聞かれ、「もちろん」答えた。答えると共に彼が覆いかぶさってきてぎゅっとわたしを抱きしめた。そして優しいキス。うっとりする。
次第に激しくなっていき、舌を絡ませ合う。
彼の片手は胸にある。
激しく揉まれ、首筋から胸まで舌でなぞられる。「気持ちいい…」わたしのまんこは濡れていると確信した。「痛かったら言ってね」こまめに確認する彼。痛かったら言うから、舌と手を休ませないで…。
彼が突然わたしの顔の方へきた。

「…まんこ舐めていい?」
聞かれると返答に困る。
して欲しいけど素直に「いいよ」なんて言えない。
「恥ずかしい。」とだけ答えた。
「恥ずかしいことなんてないよ。」と彼は言い、わたしの足を大きく広げてまんこを舐め始めた。指も出し入れされ。気持ちいい…声が耐えられないわたしもおちんちん舐めたい

上半身を起こし、舐めようとした。「まだだーめ。」と言われる。
わたしは早く舐めたい、というか早く挿れて欲しい。彼のガチガチになったおちんちんを。

しばらく前戯をされ、やっとわたしの番に。
優しく亀頭を舐めた。続いて裏筋を。手を添えて丁寧に舐めた。わたしはテクニックはないので、とにかく歯が当たらないように注意した。
彼のおちんちんは少し左に傾いてる。それがまた気持ちよさそう。早く挿れてほしい。

「もう、入れて欲しい」
「入れよっか」
ゴムをつけ挿入。

あ、これはやばい。かなり気持ちいい。しかし彼はすぐ動くのをやめてしまった。

「ねえもっとしてよ…」
「ちょっと待って…中気持ちよすぎ。どうなってんの、もうイきそう…」

最高の褒め言葉ありがとう。
しかしわたしはもっと動いて欲しかった。もっと気持ちよくなりたい、おかしくなってしまいたい。

正常位だったが、自分で腰を動かしてみた。

「あ。ちょ、イッてしまう。イク…!!!」

スピードを早め、彼は数分でイッてしまわれた。

「俺…こんなに早いの初めてだわ。」

やったね!なんのやったねか意味不明だが、イッてくれた方がもちろんうれしいし、中が気持ちいいと言われたのならかなり嬉しいのよね。

彼と「シャワー浴びようか」と言う話に。
わたしは髪の毛まで洗った。
そうすると、彼はバスタオルを持ってきて髪の毛を拭いてくれた。
「え、そんないいのに」「したらダメ?」「ダメとかじゃなくて嬉しいけど」「じゃあさせて?」笑顔で言う彼はカッコイイじゃなく可愛かった。

ドライヤーまでしてくれて、いたせりつくせり。
髪が乾いたあと、「髪の毛綺麗な色してるね。」と褒めてくれた。
嬉しかった。ありがとう。
お互い服を着て、ベッドでゴロンしていたら、わたしがちょっかい出したくなって。おちんちんをさすりながら、「おちんちん今日はありがとう🎶」と言うとムクムク起き上がってきた。「あー、これはもう1回戦出来るかも」と言うので、すぐパンツを脱いだ。

「今度はバックがいい」「うん、俺寝バックがしたい」わたしは彼の指示通り横に寝そべった。

ゴムをつけ、挿入。あー、これはまたまたやばい正常位よりバックの方が気持ちいいね
大きな声で叫びまくった。すると彼が「あぁまたすぐイッちゃう、もうダメだ」と腟内で果てた。
射精が終わったのに、動き続ける彼。「ちんこ小さくならんよぉ〜www」

や、もうわたしもイッちゃう無理ーーーー!!!

かなりうるさかったと思う。…ごめん(笑)
2人でバテた。
ちょうどよく時間がきて、じゃあ帰ろうかということになった。

外は小雨、彼の傘に入る。

「気持ちよかったね」「うん、痛くなかった?」「ぜんぜん」「俺も気持ちよかったよ」「じゃあ生きて帰ってね」「うん、生きて帰る(笑)」「気をつけてね帰ってね」

そういうやり取りをしてこれにて終了とする。


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参考記事:オフパコのやり方

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