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クズイケメン

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今回は出会い系サイトで知り合った20代後半の彼である。
さすがモデルをしてるだけ顔も整っていたし、スタイルも超いい。
欠点とかないの?って聞いたら、「視力悪いのと、片付けが得意じゃないかも」
そんなんぜんぜんよい。


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今回はわたしが彼の自宅へ行くことに。
ところが、彼の家はとても遠い。乗り換え乗り換えで、凄く面倒くさい。
駅で待ち合わせだったが、彼の姿は見えない。LINE送ると「仕事だったからごめん遅れる。駅から左の方へ歩いてきてもらっていい?」
今思うと、駅まで来るのが面倒くさかったように思う。
私は素直に、駅から左の方へ歩いた。彼の家の近くのコンビニで待ち合わせ、彼は現れた。写真通りのイケメンだがしかしテンションはものすごく低い。LINEではすごくテンション高くて優しい感じだった。
彼の家まで向かう。
割と早歩きで追いつかない。話しかけても、「うん」とか「あぁ」とかそんな感じで、面倒くさそうに話す。

彼の家に到着。物凄く物凄く汚い部屋だった。ゴミは散乱していて、足場がない。

「意外と散らかってるね」無神経に話すと「どこら辺が?」という。
だって「ゴミとか散乱してるし」と言うと「後で回収するし、そんなん気にするタイプ?」と聞いてきた。

あー、だめだ、彼とは会話できない、食事に集中することにした。私はいなりを食べてたんだけど、彼がベッドの方へおいでよと言ってきた。
「いや、今食べてるところだし」と言うと「そんなん気にしないで」と言った。面倒くさいので、彼の言う通りご飯を食べながらベッドへ上がった。

「あ、靴下は脱いで」
「あ、そこは気にするんや」
「そこはってなん?」
「いやゴミとか散らかってるし」
「そんなん自分らの価値観やろ?」

「ねえ、おっぱいでかいね何カップ?」
「えっ、Fカップだよ」
「でかいな、触ってもいい?」
「別に触るぐらいならいいよ」

触らせた。

「ねえ、ちょっと服めくって」
「なんで」
「なんでってなんで」
「やだよ」
「やだよってなんなん」
「嫌なもんは嫌だよ」
「イヤイヤばっかり言って意味がわからん」

彼はため息をつき、一旦諦めてテレビに集中するすると、また彼は「下脱いで」と言ってきた。

「なんで?」
「なんでってなんなん」
「いや、恥ずかしいし」
「じゃあ電気消せばいいんやろ」
彼は部屋の電気を真っ暗にした。
み、見えない…
コイツは本当にバカなのか。

「ほら、脱いで」
「いやだからなんでかわからん」
「いやむしろなんで嫌なんだって」
「汚れてるし臭いかもだし」

「臭いってどういうこと、最後にお風呂入ったのいつ。なんで入ってこーへんの」
「昨日の夜、昼間は活動してたから入る暇なかった」
「昨日の夜ならいいじゃん俺は気にしないよ」
「私が気にする」
「気にするかどうかはこっちが判断することだから。はよ脱いで」

ダメだ、やっぱりこいつは話が通用しない。
彼はどうやらセックスがしたいそうなので、私はさっさと射精してもらい、さっさと帰ろうと決意した。
彼が言った通り、ズボンを脱ぐ。
上の服も脱ごうとしたが、「そのままでいいよ」と言ってきた。

「そこに手をついて」
彼は手マンもクンニもせず、突然ゴムをつけ立ちバックで挿入してきた。

彼のおちんちんは普通サイズでも硬いように感じた。
声は全然出ない、驚くほどに感じなかった。
なるほど、こんな状態だと声って出ないもんだね。不快感しかなかった。
彼は射精する。

もちろん彼は自分のちんちんをティッシュで拭き、私のことは放置だった。そうそう、今更優しくしないでクズのままでいて。
彼はすぐに台所の換気扇の所へ行き、タバコを吸っていた。
私は急いで服を着て帰る準備をした、「帰るん」と言われ、「もちろん」と答えた。
帰ることに少し戸惑ったような様子が見られた。私は容赦なく帰ろうとした。
「気をつけてね」
私の性格なのか、こんなクズ男に対しても「ありがとう」いう言葉を返した。
少しでもムードはあり、少しでも優しくされていたら全然セフレでもよかったのに、今回だけは許せない案件となった。

 

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参考記事:オフパコのやり方

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