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彼女期間7時までね

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彼女期間7時までね

もう1回言います。

スーパーイケメンとは誰が見てもイケメンなこと。
イケメンとはわたしの好みであること

それを踏まえたうえでスーパーイケメンとデートしてきたことを記す。

「日曜日暇だったら遊んでやってもいいよ🎶」

…いろいろ突っ込みたいところはあるけど、会えると思ったら嬉しくて仕方なかったんだ。

「何時に会える?」
「夕方まで用事あるから、20~21時かな?」
「え?!遅!」
「もっと早くがいいの?」

そりゃ早く会いたいし、会う時間が遅いとすぐ帰されたら嫌だし。

お泊まりしてもいいならいいけど…

「別に20~21時でいいよ」

いろんな思いが込み上げてきた。
とりあえず洗顔セット持っていくか?ヒルドイドローション持っていくか? ワセリンはいる?

お泊まりするってテイで準備する。

結局19時に電話がきた。
「やほー!寝てたァ?」
「寝てないよォ」
「そかそか、あと20~30分で着くよ〜」
「わーい嬉しい♡わかった♡」

彼がうちに到着。
車に乗り込んだ。

彼は相変わらずイケメンで、直視できない。
たまに運転してる彼を見ると、「なんや見すぎやし(笑)」って言われた。

「今からどちらへ?」
「今から横浜行こうと思ってね〜」
「横浜!!!」

ドライブだ♡ちょっかい出していいのかな?あ、でも彼はくすぐりきかないんだった。
でも彼はいろんな話をしてくれた。
バツイチだから元嫁の話をしてくれたり、子供の話をしてくれたり、反抗期があって親父にボコボコにされたり、お兄ちゃんがいて全く似てないことや、話が聞けて会話が楽しかった

そして彼は、「しっこ行きてえ」と言うもんだから、わたしもおしっこしたくなってパーキングエリアに停まってくれた。
彼は急いで車から降りトイレに向かった。
わたしも同じようにトイレに向かった。帰り、同じタイミングで出てきて、彼がものすごくニヤニヤしてきたから、どうしたの?って聞く前に「見て!靴が違うwwwwwwwww」 左右バラバラの靴(笑)
普通間違えんやろwww
2人で大爆笑した。

漫画じゃないんだからwww

なんとか車へ戻る。

「今日ね、待ち合わせ遅かったじゃん?他の女の子と遊んでき…」
「いやいやデートはあんただけだよwww」

キュン♡キュン死♡

なんだか安心してニヤニヤが止まらなかった。
そして、彼より「ねぇ、今日控えめじゃない?」
と言われた。「えっ!?」と言ったら、「なんだか1歩引いてる気がするよ?」って。

確かに今までセックスばかりでこういうデートは初めてだから緊張するし、セフレ以上のこと(街中で手を繋いだり)そういうことをしていいのかなって思うし、それはわたしが照れる。
「1歩引いてた、ごめんね」

横浜はラブラブイチャイチャカップルばっかりだ。
わたしたちも、ラブラブイチャイチャカップルに見えるのかな?
ブスとイケメンで似合わないって思われるかな?

またネガティブなことを考え出した。
こういうときどうしたらいい?

とりあえずわたしが考えたのは、その場を楽しむことで、「わーい観覧車があるよ!乗ろうよ〜!」と騒いでみた。

彼も「せっかく来たんだから乗ろうぜ🎶」

と言ってくれた。 観覧車はけっこうな人数が並んで待っていた。わたしは暑くて暑くて汗をかいた。「顔面テカテカだよww」って何度も言われながら、必死にシートで抑えてた。

「俺、高所恐怖症なんだよねwww」と言いわたしの腕を掴む。

可愛い😍🤟
くっつく理由ができた♡♡

でも、わたしからくっつくなんて出来なくてモジモジしていた。
観覧車では乗る前に2人の写真を撮ることになっていて、わたしは写真を撮られるのがイヤイヤながらも彼と写真を撮った。そのとき、彼が腰を引っ張ってくれたのかすごく嬉しかった。し、だいぶ照れた。ブスなわたしでごめんね。

このあと観覧車に乗る出番に。
彼はへっぴり腰になりながらも「ひゃーーー怖い怖い怖い。揺らすなよ、揺らしたらマジで怒るからな!!!」と言う。わたしは嫌がることはしないよ(笑)

観覧車では頑張って隣同士で座った。嫌がられないかな、とか思いながら。彼は何も言わなくて、拒否動作も見られなかった。だけど何となく緊張して、「わー、こっちの方が夜景キレイだよ꙳★*゚」と言いながら反対の方に行ったりしてた。
彼はずぅーーーーっと「怖い怖い怖い!!!」と言っていて色気のある話はしなかった。周りの観覧車はイチャイチャしているというのに…わたしもちゅーくらいせがめばよかった
無事1周まわって到着。

「怖かったよー」としつこい彼。
可愛いからキュンキュンしてた。
でもホントは怖いのなんてウソなんじゃないかなって思ってる。
観覧車終わったあと、車まで歩く。

「イチャイチャしてるカップルが多かったよなー、こんなとこでイチャイチャするならホテル行けっつうの。男はそれを言えないのかな、ダサいな」と彼。
「そうだね~」と言いながらも、わたしもホテル行きたい♡なんて思ってた。

車まで到着、「お腹すいてない?寒くない?」とこまめに聞いてくれる優しい彼。ホント好き。
そして彼「ねぇラブホ行こうぜ!何年ぶりか分からん、楽しみ」と言う。え!?ほんとに?!ラブホに連れてってくれるの!?
めちゃんこ嬉しい。「やったー!ホテルだぁ」って控えめに喜んだ。


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※今からエロエロで行くよ♡

ラブホ到着。

「ここでよかった?」

「うん、キレイだよね」の会話後、一緒に部屋選びをする。このときが結構楽しかったりするよね。
エレベーターに乗る。もしかしてキスされるのかな?!と思ったけど勘違い、普通に会話して終わった。
入室する。

「ねえゆきちゃん。今日は1日だけ彼女ね?だから控えめにならなくていいよ」

「え?ほんとに?1日だけ彼女にしてくれるの?」

「今0時だから、朝の7時までだね」

「う、うんわかった」

「だから控えめにしなくていいからね?わかった?」

「はい…」

1日だけでも彼女にしてもらえると言われて、嬉しさ半分と今日は絶対寝たくないって思った。
そして彼も起きていてほしいって思った。

一緒にお風呂に入る。「おっぱいでかぁ」と言われながらも湯船に浸かり、「熱い」だの「ぬるい」など言い合った。
「ゆきちゃん、まだ1歩引いてる感じがするよ。もっときてよ」
という彼。

突然そのモードになるのって難しい。
多分だけど、彼女終了の7時頃から勢い増すと思う。

でも頑張ってそのモードにする。

「わたし夕方お風呂入ってきた」
「でも汗かいたでしょ?しっかり洗って」
「はい」

「ちゅーしたい♡」
「激しいキスは歯磨きしてからだよ、わかった?」
「はい」

「俺のこと好きなん?」
「大好き」
「これからも、ずっと?」
「これからもずっと。」
「俺の彼女になりたい?」
「なりたい♡♡」
「俺は彼女いらなーい♡」
こんな風にからかわれながらも入浴を行った。

歯磨きをしたあと、ベッドに移動。そこから優しいキス、激しいキスをしてくれた。
うっとりする。
もっとこうしていたい。時間が進まなければいいのに。
そして彼は段々下の方へ行く。

「俺ね?一生懸命前戯するけど下手っぴだからごめんね?」

下手でも全く問題ない。愛情を感じたらそれでいい。
彼は両手でおっぱいを持ち、舐めまくった
すごく気持ち良い…自然と声が出る。
彼はそのまま下の方へ行き、まんこを舐めだした。その中で指を入れてきて、声を荒らげた。
「あぁ、ゆきちゃん中が好きだもんな」笑う彼。
何かを必死に耐えるわたし。
「なんか出ちゃう出ちゃう出ちゃう!!!」
ぴちゃぴちゃぴちゃー!と激しく音が鳴った。
「え、、、わたし、潮吹いたの??」
彼は倒れ込みながら「んーん!潮吹いてない!ごめんね俺が下手っぴだから…」
「完全に出たかと思った」
「下には溜まってたよ🎶」
下手っぴとかどーでもよいです
彼がそばにいてくれるだけで。
選手交代。
彼のおちんちんを舐める。痛くならないように慎重にフェラを行った。
彼は「あー、気持ち良いよ、もういれたい」と言ってくれた。

そして、挿入。正常位だった。
「クッション、腰の下に入れて」という。言われた通り腰の下にクッションを入れ足を広げるとかなり恥ずかしい。丸見えだ。いや、さっきクンニされたじゃん。
いつだって女子は恥ずかしいよね。

ゆっくり挿入された。彼は特におちんちんが大きいわけではないが、わたしが相性良いのか挿れられただけでマジで気持ち良い。もう動かなくても気持ち良い。やばいやばい。どんどん濡れているのが分かる。

彼が少しでも動くと気持ちよくて何度もイキそうになる。これはヤバイ。
「首絞めして…」
彼は首絞めが下手っぴだった。
「ゲホッゲホッ、気管支押さえないで」
「気管支ってどこー?」

馬鹿なのかよお前は。
挿入されたまま気管支と頸動脈を教える。
「ねぇ俺の腕で試して見て!首絞め!」
いやいやできんやろお手本にならんわ。
意識がグラグラしてるので彼の腕を掴み「こう………」としてみせた。
「わかったぁ、やってみるー!」やっぱり下手っぴだった。むしろ1番最初に家に来てくれた時の首絞めは1番よかったよ?なぜ下手になった??

そんなこんなでイキまくり、ぐったりした。彼は自分のおちんちんを必死に拭いて、わたしは放置だった。行動を様子みていたら、「あっやべ!」といいティッシュを何枚か取り出しわたしに渡してきた。

…うん、スーパーイケメンだからわたしは許すよ♡♡
午前3時、もう彼は寝ると言った。寝たら、もう彼女期間は終わってしまうんやなぁ。
わたしも一眠りすることにする。
仮眠をとったあと、午前7時、彼はまだ寝ていた。わたしはフェラをした。「んあ、、、あーーー!」と起き出した。朝立ちもあってギンギンだったので騎乗位で生挿入した。

あ、ちょっと濡れてないかも…痛かったらごめん。
勝手に上下左右に動いた。
彼は起きて、下から突き上げた。
わたしは彼に軽くキスをした。
彼は本格的に起きて、わたしを押し倒し正常位の体勢にもっていった。

そこからもう、イキ地獄だよね。
イキまくって死にかけた。

彼は中出しでイッた。ゴムつけてないって分かってるよね?わたしはいいんだよ?

「イケメンの遺伝子ありがとうございます♡♡」
「え?ほんまに?」
「中出ししたじゃん?」
「いやそーだけどw」

ちょっとスーパーイケメンをからかってみました♡♡

妊娠してるといいなぁ♡♡

※文中の写真はすべてわたしが撮影したものです。


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