エッチの話 女性の出会い系体験談

これは愛でもなく恋でもなく

更新日:

これは愛でもなく恋でもなく

今日は前回会ったことがある(ブログにもある)イケメン男性の話をする。

普通に何気ない会話をLINEでしていたのに、突然既読スルー。
別にスルーはいいんだけど、もしも事故があったりすると心配なので続けて日にちをあけてLINEを送った。

「ねぇねぇ…」
「生きてる?よかったら返事して」

わたしはしつこくLINEはしないタイプなんだけど、今回は送ってしまった。
それなのに、どれだけ経ってもLINEは来なかった。既読はされているから、生きてるのは、間違いない。

でももう会えないんだ…

悲しいけど仕方ない…

それから4ヶ月経ったある日、彼から
「ごめん、一瞬彼女できたから連絡しなかった」
と言う。
「そうだったんだ。よかったね」
「もうフラれたけどね(笑)」
「じゃあまたセックスできるね♡」
「ゆきちゃんがそれでもいいなら(笑)」
「わたしはずっと待ってたんだよ」
「待ってたは盛ったでしょ(笑)」
「嘘じゃないって。」
今日でも今すぐにでも抱かれたい。テンション上がったけれど、あんまりそんな姿を見せると引かれそうなので慎重に。

彼、
「いつが暇なん?」
「え…今日♡」
「今日は遅くまで仕事…」
「じゃあ明日…むしろいつならOKなわけ?」
「再来週かな?」
「わかった。」

再来週って言うならいつが暇って聞くなよ。
わたしは今すぐでも会いたいのに。
仕方なく再来週を待った。

待ちに待った再来週がきた。
「ねぇ明日行っても大丈夫なの?❤︎」
「OK大丈夫だよー」と返事が。
その日のために仕事頑張るよね。あと5日、あと4日…

わたしはあんまりこういう案件がないんだ(笑)。
だから胸が踊って仕方ない。

会う日がやってきた。
彼は連絡マメじゃないので、「ヤッターァ♡今日だよね?♡楽しみ♡」なんて言えなかった…

LINEという連絡は前戯に入ると思うんだ。


セフレ探しならここ
PCMAX(18禁)



ウキウキで出勤した。
「なーにニヤニヤしてんの?」って同僚から言われ、「今日彼と会うんです。」と言った。ここから質問の嵐wwwWWWww
「えー何歳くらいの人〜?」
「アラサーですよ(笑)」
「何時に会うのー?」
「21時です」
「え!!え!!え!!それお泊まりになるじゃん!/////」
「いつもお泊まりですよ(笑)」
「ちょっとそれってほにゃららフレンドってやつ?」
「はい❤︎ 」
「キャー!!来週話聞かせてね♡」
「もちろん♡」

そんなやりとりをして勝手にほにゃららを想像する。彼に会いたい。はやく会いたい。
こんなとき、西野カナの曲に共感する。

駅で彼を待つ。待ち合わせの時間は21時なのに、20:30に着いてしまった。それでもぜんぜんいい。こうしてる時も、彼のことを考えてこうしてブログを書けるのだから。

彼がバイクで現れた。すぐに彼に抱きつく。
「ねえ、ねぇ、すごく会いたかったんよ(;A;)」
彼は笑いながら頭をポンポンする。そして
「ゆき?俺と付き合って?」と言われ…………ると幻想を抱きながらも再び彼を待つ。

ところが…
21時になってもこない。連絡もない。既読にもならない。
21:15…まだ来ない。
21:30…まだ来ない。
もうちょっと待とうと思うが、風が冷たくて鳥肌たってる。
風邪ひきそうだ。
…もう帰ることにしよう。
電車に乗ったそのとき、
彼からLINEが。「ごめん、飲んでる。友達と一緒」
わたし「(はあ????友達と!!???)…待ってたのに…」

「ごめんね笑。友達と一緒だけどいい?」

「わたしは大丈夫だけどそれでも良ければ戻るよ」
「じゃあ、会いたい」
「わかったよ…」

どうしてこんなクソ男を好きになるのだろうか?3回くらい“ 死ねばいいのに”と思ったよね。
のちに、彼から「お金は出すからタクシーでおいで」と言われ、タクシーで彼の元へ行った。

タクシーを降りると彼が。つい抱きついてしまった。

「会いたかったんよ…」
「ごめんね」
「うん、1回ビンタしてもいい?」
「いいよ」
「じゃあするね(思いっ切りビンタ)バジッ!!!!」
「いってえwwwWWWwwwWWWwww思ったより痛かったwww」
わたし「…笑(ざまあwwwWWWwww)」

彼と共にBARへ入店。
彼の友達と合流。

わたし「初めまして」
友達「初めまして。名前は?」
わたし「あ、ゆきと言います」
彼「こいつ、おっぱいが好きなんだよ、触らせてやって」
わたし「はい?(はあ???てめーなに言ってんだ)」
彼「ほらほらwww」
友達「触りてえ〜ホントにデカイね♡ 」
わたし「褒めてる?」
友達「褒めてる以外になにが(笑)」
わたし「ありがとうw」

彼「彼どう?カッコイイやろ?」
わたし「うん、イケメンだけどタイプじゃないよ」
友達「ww」
彼「俺とこいつどっちがいい?」
わたし「俺が好き」
彼「やったね!」
友達「好きすぎやろwww」

友達「ねえおっぱい触らせて」
わたし「ふふふ(笑)」
彼「触らせたらBARでの会計はタダになるんだよ」
わたし「知らねーよwww(え?ホントに〜なら触らせようかなぁ♡)」
彼「ホントに大きくなったよね」
わたし「デブって言いたいんだろw(太っちゃったから…)」

彼「じゃ、俺帰るから」
わたし「は?(じゃあわたしも帰る)」
彼「一緒に帰りたい?」
わたし「一緒に帰る(*´・ω・。)」
友達「俺も家に行っていい?」
彼「来る?」
わたし「よっしゃ3Pやな(じゅるり)」
友達「3P(笑)」
彼「(笑)」

彼「最近いつエッチしたん?」
わたし「してないよー?」
彼「絶対ウソ!!!」
わたし「俺が最後だよ(圧倒的ウソ)」
彼「ヤリマンだから嘘だと思う。」
わたし「ヤリマンじゃないから!!!」

わたしは彼とセックスできればそれでよかったんだけど、彼の友達がセックスうまそうな気がしてしてウキウキした。


出会いなら絶対ここ
PCMAX(18禁)



BARでの会計後、彼と彼の友達で家に向かった。2人もともかなり飲んでてちょっと心配になった。勃たないんじゃないかって。たぶん、勃起しないんだろうけどわたしは彼と抱き合いちゅーとかしてるだけでけっこう満足できるんだよね。

彼の家に到着。

彼の友達がすぐにトイレに行くと、急に彼が抱きしめてくれて、その場でキス。そして頭をなでなで。すごくすごくうれしかった。

友達と彼がお酒を再開して、友達の方はデロンデロンになっていた。みんなで寝室へ行く。

そして3Pへ

3Pしたい人はこちらを必読

彼「3Pってどうやってやんの?」
わたし「んんー、1人が上半身攻めて、もう1人が下半身攻めたり、わたしが1人おちんちんを舐めてもう1人はバックで攻めたりかな??」
彼「どっちが先がいいかな…俺まだちゃんと勃起してないから舐めて 」
わたし「はい」

彼の現状小さなおちんちんを口の中に含む。
そして何もしてないのにすでにギンギンなおちんちんの友達はバックで入れてきて声が出た。おちんちんの形はいいらしい。
そうしているとわたしの口の中で彼のモノが大きく、そして硬くなってきた。
わたしはバックで犯されてるから舐めるのに必死だったんだけど、
彼「ちゃんと舐めて」
わたし「はいぃ」
歯が当たらないように注意した。
硬くなってる…
そして彼の友達はドロップアップした。

彼「友達のあとにいれたくねぇなwwwWWWwwwWWWwww」
友達「(笑)」
わたし「(笑)」

そして、彼が正常位でおちんちんを入れてくる。言わずとも、気持ち良い。
彼は、挿入中ずっとちゅーをしてくれていた。
たまに
「唾液を…(ちょうだい)」
とお願いするとたっぷり生暖かい唾液がわたしの中に入ってくる。そしてたまに首絞めをしてくれる。
首絞めは、ホントに気持ちよくて何回もイッた。意識が飛びそう。そういえば彼の友達友達と何してんの?
フッと横見たら、ぐでんぐでんの酔っ払いが死んだように横に倒れている。いびきうるさい。
彼は遅漏で、正常位だと股がはち切れそうになった。ほかの体位も…と思ったけど、彼の顔を見れて彼とちゅーできるなら正常位でもいいかなと思った。

「ねぇ中に出してもいい?」
「え…」
「もうイキそう」
「…いいよ」
と言った。
そして生中出しされた。
「んあ…(クソっ、ピル飲まなきゃよかった)」
「…うあ、ハアハア」
「…可愛い♡(可愛い、愛おしい)」

彼はわたしがピル飲んでることを知らない。
彼が果てたあと、汗びっしょりの彼にタオルで拭いてあげた。呼吸も荒い。彼の友達はすでに寝ている。二人きりの空間。あー、幸せ。

「さあ、もう寝よか…」
「明日仕事やからな、寝よう」
「おやすみ♡」

って会話後、即座に見つめあってチューしまくってちゅぱちゅぱレロレロしてわたしの中で電撃が走った。かなりの時間ちゅーしてたと思う。幸せすぎる。同棲したい。(毎日キスができるから)

彼の身体が熱い…
「…もっかいする?」わたしの手をおちんちんをあてがった。
硬くなってる。

「どうする?」と聞かれたので、わたしはチューしてるだけでも、嬉しいけどエッチするのも好きだよと伝えた。
「あぁ、ヤリマンだもんな」
「もっかいビンタしてもいい?」
「いいよ」
「ぺち」
「…優しい(笑)」
「優しいって知らなかったの?」
「知ってた(笑)」
「(笑)」

わたしの手は彼のおちんちんにいるので必然的に手コキする流れになっていた。
手コキくらい、いいよ。
と思っていたところ、彼が起き上がり正常位スタート。彼は高身長の割にちんちんは標準サイズというか、やや小さめ。だけど彼のチューが大好きすぎて惚れてしまったんだ。
イケメンの高身長、性格はクズでちんこ小さめ、こんな人の相手はわたしくらいしかいないよね?ちんこが小さめだからなのか、中イキするのは難しい。首絞めされるとイケる感じがした。2回戦なので、彼もイケる気がしなかったっぽい。しかも遅漏だし(笑)

「ぎゅってして」
「(ぎゅー )」
「えへへ、満足♡」
「え?それだけで満足したの?」
「うん。ちゅーとぎゅーが最高のご褒美♡」
「そか(笑)」
いやセックスもよかったよと言うべきだったのか(笑)
その後はホントにお互いおねんねして、朝起きたけど彼がバタバタ。友達はすでに帰宅された様。
「時間ない〜」と言っていたため、わたしの自分の準備はバッチリしていた。

「○○駅でいい?」
「うん、ありがとう」

駅まで送ってくれた。そんなこんなで今回は終了とする。


【こんなのもどうぞ】
エッチの相手はここで
エロいナースと会いたい?
やりまくりたい男子へ
※18歳未満・高校生はご遠慮ください


当然だけどTwitterより出会えて、かつ、安心できる優良出会い系サイトはこの3つ(アクティブユーザーも多い)。女性も男性も登録は無料なので試して損はありません。ちょっとの勇気で世界が変わるよ。

出会いが見つかる安心の老舗優良マッチングサイト PCMAX
PCMAX(18禁)を覗いてみる

Jメール
Jメール(18禁)を覗いてみる

ワクワクメール
ワクワクメール(18禁)を覗いてみる

-エッチの話, 女性の出会い系体験談

Copyright© 暇な看護師kirin , 2019 All Rights Reserved.