エッチの話 女性の出会い系体験談

つきあいたい。

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つきあいたい。

お気に入りの彼とやっと会える日がきた。40代前半、
まだ会ったことない。会ったことないけど、電話したときの声や口調、話し方、彼の内面にすごく惹かれていたのだ。
彼はかなり遠く離れた場所に住んでいるが、わざわざわたしを迎えに来てくれた。

「着いたよ」と彼からLINE。
「待ってて」走り出すわたし。
到着すると車に入っていいよの合図。

「初めまして」とわたし。
「初めましての感じしないよなぁ(笑)」
たしかに初めましての感じしない。
けど生の彼と会えてすごく嬉しかった。
興奮したが抱きつく勇気はなかった。

車を走り出す彼、「ね、どこに行くの?」と聞いた。「一応俺の家に向かってるけどどうする?飯食いに行く?」
「あ、いやどこでもいいけどどうしようか」
スーパーでご飯買って早く彼とゆっくりしたいとわたし。
彼は「まあそれでよければそうしよう(笑)」と受け入れた。
スーパーで好きなものを買う。

「あ、てかシャンプーとかあんの?俺んちないよ」
「え”シャンプーない人いるの」
「俺ボディソープ派」

ボディソープ派ってなに (笑)

「聞けばよかった、持ってきてない(;A;)」
「買えばいいじゃん」
「スーパーにはシャンプーのお泊まりセット売ってないよ」
「デカいの買えばいいじゃん、俺んち置いとけば」
「えっ♡」

簡単にテンションがあがった。
置いといていいよってことは、また来ていいよってことでしょ?
他の女が来にくいってことでしょ?
ありがとうありがとう。
もちろん彼が払ってくれた。
そして買い物して彼の家に行く。
家に着き、ソファーに座った。
座った瞬間、彼はわたしの隣に来てキス。

「俺んちにくるなら、覚悟はしとけって言ったよね?」
「…はい…/////」

濃厚なキスをした。
うっとりする。彼の手がわたしの胸にきた。
揉みしだかれたあと、服を脱がされ、優しく舐められた。
もう、集中して舐められてる。
乳首舐められてるだけでイキそうになる。

「ダメ…………もう無理…」
「ダメなの?やめる?」
「じゃなくて」
「ならもうしないよ?」
「もっと…/////」


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照れながら自分の要求を言った。
あそこがどんどん濡れるのを自分で感じた。
なんとか反撃しようと彼の股間に手をやると、ギンギンなおちんちんがそこにはあった。
彼の服を脱がす。
あら、彼の左上腕にマークが。
昔やんちゃだったのね。
それよりも我慢汁ダラダラ出てるおちんちんに釘付け。彼が「舐めて」という、わたしはもちろんと言う顔で「舐めていいのね」と言った。
ドヤ顔でフェラを始めるが、彼のおちんちんが大きすぎて口に入らない

「どこまで入るか見せて」と言われるも、先っちょしか入られない。そして「歯が当たって痛い…」と言われる始末。
「ごめんごめん、ごめんなさい(;A;)」と言いながら先端をぺろぺろして手コキする。

彼は無言でわたしの臥床を促す。
言われた通りにベッドに横になり、彼が覆い被さる。
また乳首を舐め回された。もういいって、もうおかしくなりそうだからやめてって…
彼は乳首を攻めるのが好きなのか、舐めることで女が喜ぶと思っているのか謎だが、行為中ずっと乳首を舐める。「もう入れて…」とお願いすると「もう欲しいの?」と言われ、挿入。

やっぱり中は気持ちいい。ピストンしながらも、彼はずっと乳首を攻めてきた。もういいってば(笑)
そして彼はわたしの中で果てた。
ぐったりしてる彼。

「1週間分出たわ(笑)」
「そうなん?いつが最後なの?」
「いやだから1週間ぶりって」
「SEXしたのはいつ?」
「SEXは1年ぶりくらいだよ」

へえーーーー?
ホントかな?と思ったけど信じることにした。
結婚相談所もぜんぜんしてないと言っていたから、期待してもいいのかな。


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シャワーを借りたい。
彼に言うと「どうぞー」と言うので借りることに。
Luxが置いてあった。これを使うのはわたし。わたしだけにしてね

2人入浴後、お布団の中でゴロゴロTime。
わたしが希望してた8時だよ!全員集合!を見ることに。わたしは腹を抱えて笑った。彼もたまに笑っていた。

「なんだか俺眠くなってきたよ」

そか、仕事忙しかったよね。
ゆっくり寝てください。彼の寝顔を見て頭を撫でた。

翌朝、携帯のアラーム音で起きた。
彼はまだ寝ている。
急いでメイクをした。彼が起きないうちに。
そこそこのメイクをしたあと、彼がようやく起きてきた。

「おはよぉ」
「おはよぅ♡」

なんだか夫婦みたい♡
幸せの時間をありがとう。

「さて行くか」
「はい!」

………?どこに行くんだろ?
彼に言われたままわたしはついて行くことに。

「海見たいって言ってたっしょ」
「う、うん」
「海」
「えっ連れてってくれるの」
「せっかくここまで来たんだから行こうよ」
「嬉しい♡」

というわけで40分かけて海へGO。
綺麗な海だった。
ホントは裸足ではしゃぎたかったけど、彼がそんな雰囲気ではなかったので自粛。

「綺麗だね、海。心が洗われるよう」
「どしたの急にw」
「連れて来てくれてありがとう」
「うん。(笑顔)」

その後、車に乗るとまたどこかに向かっているようで

「?どこに行くの?」
「水族館。初めてって言ってただろ?」
「うん、初めてだけどいいの」
「うん。(笑顔)」

水族館に到着。
彼がチケット全額出してくれた。
順番に経路を歩く。彼の腕に捕まって。
はしゃいだ。

わたし「わあー!見て!大きいよー」
わたし「こっちの魚こっちを見てるよ〜!」
わたし「小さい〜かわいい〜!」

彼はうんうんと頷きながら冷静に見て回った。
冷静じゃなくて、もっと一緒にはしゃごうよ(笑)
もしかして仕事のこと考えてるのかな

そんなこんなで彼の自宅へ到着。
ベッドにゴロンした彼、わたしもゴロンとする。

「声さぁ?」
「声?」
「結構出るよね(笑)」
「もーう!他の女の子はそうでもないの?」
「いや比べたくないからそんなこと言わないけどさ」

いやもう声出るよねの時点で比べてるやんか。

「じゃあ声我慢するね」って言った。そうすると
彼は「我慢できるかなー?」と言ってきた。
SEXは計4回した
海にも行ったし、水族館にも行ったし、その中で4回したと思うと十分だよね。

家まで送ってくれた。「遠いのにごめんね、ありがとう」と言うと「2時間くらいだし(笑)」と笑ってくれた。このあと 彼と連絡取れなくなると思わなかった。

家に帰りつきまた「ありがとうね」というLINEをした。
それから彼から連絡はこなくて、待っても待ってもこなくって。痺れをきらし
「…もう連絡しないほうがいい?」と送った。

それから彼は「もう俺から連絡はできない。ごめん」と返事がきた。
え?どういうこと?わたしが何かした?何もしなかった?なんでの嵐。
とりあえず彼とはやり取りすることもなくなつた。涙はでない。疑問には思うけど…二度と会うことはないんだろうなぁと思うと少し寂しいね。

頑張ってね彼。ありがとう今まで。


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