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高低差ありすぎて耳キーンなるわ

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高低差ありすぎて耳キーンなるわ

今回の男性は40代前半。
出会い系で知り会った。
メールのやりとりをして自撮りをもらったのだけど、落ち着いた雰囲気で◎
メールの内容も可愛気があって面白い。

そんな彼は、「○時に○○駅の北口で待ち合わせしましょうか」と具体的に言ってくれて、そこもポイント高かった。
ワクワクしてた。自撮りと同じ人がくるといいな。
わたしは待ち合わせよりもかなリ先に着いたので、街ブラしてた。へぇーオシャレな街だ。
橋もあってすごく綺麗。そんなこんなしてると待ち合わせに彼が到着。

「初めまして、yukiちゃん」
「初めまして、やっと会えましたね 」

写真と比べるとやや太っているが許容範囲内。

「yukiちゃんがマグロユッケ好きだって言ってたから探したけどなかったんだよね」
「うそん、すごくショック」
「ねー、食べたいものを食べさせてあげたかった」
「その気持ちが嬉しいです♡」

そして彼がオススメのお店に到着。
奥に座らせてくれた。こういうところも女は見てるんだよ。ありがとう。
しかし、そのお店はメニューがなんて書いてあるか分からない。日本語だけど、なんて書いてあるか分からない。
辛うじてオムレツと生ハムは分かったのでそれを注文した。わたしが注文しただけで、彼は注文しなかった。彼はハイボール、わたしはカシスオレンジ。今日は酔いたいな。
食べながらいろんな話をした。

「なんで東京にきたの?」
「いつから彼氏いないの?」
「仕事は何科?」
「ご両親は地元にいるの?」
「結婚したら働くの?」

めちゃくちゃ質問の嵐だった。
答えていたら、「yukiちゃん、全然俺に質問してくれないね(笑)俺に興味ないのかな」と言う。

あなたが質問攻めするからや(笑)

そしてお食事が終えたあと、「神社行ってみる?有名な 」と言うので「行きます」と言った。
このあと彼は豹変する。
お酒を飲んだからからか、

「yukiちゃんおっぱいでかいよね。興奮してきた」
「今!!?(笑)」

彼は本当に興奮してきたらしく、わたしの手を彼のおちんちんへ持っていった。
ん?もしかして祖チン?身長高いから期待したのに祖チンか?

「街中でやめようよ、恥ずかしいよ」と言うが彼はモヤモヤしている様子。

わたしはトイレに行きたくなった。

「ごめんトイレ行きたい。コンビニあるかな?」
「どっかそこら辺のビルだとトイレあるはずだよ」

彼はビルに入りトイレを探す。
トイレ発見。夜遅くで誰もいないビル。
男女兼用。障害者用の広いトイレに入ると、彼がついてきて彼はおちんちんを私にあてがう。

「わかったから待って、外出てて。おしっこしたい」

彼を外に出そうとしたが男性の力は半端ない。

「待って。ほんとに出ちゃう」
「出していいよ?見とくから」

ダメだ、オシッコのことを考えると我慢できない。彼が見てる中でわたしはオシッコをした
ものすごく恥ずかしかった。
彼はなんともない顔をしていた。
わたしの恥ずかしさも少しは考慮してよ。
外に出ようとしたら彼に止められた。

「ねぇyukiちゃん、俺、こんなに興奮したの初めて。触っていい?」

いやもうあなたの手はおっぱいにありますよ。
お食事したときは、割りとクールで落ち着いた雰囲気なのに
今となってはそこら辺の中学生みたい
中学生でも我慢できるわ。
中学生以下の彼は、

「こんなに興奮するなんて思わなかった。yukiちゃんのせいだよ」
わたしのせいかい。とりあえずビルを出た。
「俺、こんなに興奮するなんて思わなかった。」

はいはい、SEX案件ですかね。 そうだとすると早くホテルに行きたい。夜も遅いから時間が気になる。
彼は「さっきのビルのトイレでいいじゃん」と言ったので、身体を叩いて怒った。「ふざけんな」

どうやらここはホテルらしきものはないらしい。辛うじてヒットしたホテルがあったのでそこに行くことにした。
彼は言う。

「嫌われちゃった?もう会いたくない?」
「嫌われてたら即帰ってるよ」
「ほんと?嫌じゃない?」

ネガティブ発言の彼は嫌いだ、めんどうくさい。

ホテル到着、直ぐに湯 を溜めた。
ベッドでゴロゴロしてたら彼がやってきた。
服を脱がそうとしている。
「待って、お風呂入ってからね」
「やだ、お風呂入る前に」

「ダメ、こっちきて」

言う通りにした。このままでは襲われてしまう。襲われるのはいいんだけど、マンコ洗いたい。(女の切実な思い)

「というわけでまんこ洗いたいからシャワー浴びてもいい?」
「なんで洗うの?」
「汚いから」
「俺も一緒だよ?」
「じゃあ一緒に入ろ?」
「俺は2時くらいに入ったよ」
「うん、だから(エンドレス)」

正直めんどくせえと思った。本気なのか、わざと言ってるのか分からないから掴めない。
なんとかシャワーを浴びる許可を経てベッドに向かった。
彼はベッドで抱きしめるような仕草をした。
それにわたしは言う通りに抱きしめられた。

「こっち向いて」
優しいキス。心地よい。
彼は私のおっぱいの方に向かった。
「すごく綺麗だね」
褒められて赤面。
おっぱいを優しく舐められ、後に激しくなってくる。

「アッアッアッアッアッアッアッアッ、ハアハアハアハアハアハア」
「俺のも舐めて」

頑張って起き上がった。彼がパンツを脱いでその姿が顕になる。
ズボンから触った時は「祖チンかな?」と思ったけど大間違い。
かなり大きい。形もよい。我慢汁が沢山出ていた。立派なおちんちんは、美しい。そして愛おしい。

わたしはフェラは上手くないけど一生懸命舐めた
もう挿れて欲しくて仕方ない。
小声で「もう入れて」と言った。
彼はしょうがないなぁと言わんばかりに体勢を変えた。生では入れようとしたため、「ダメ、ゴムつけて」とお願いしたのに「マジな話、ゴムつけると小さくなるんだ」と言い訳を言い出し、「わたし性病もってるよ(ホントは持ってない)」そう言っても彼は生で入れてきた。あぁ、こういう人なんだと学んだ。そして生で入れられるとまじで気持ちいい。すこし動かされるとイきそうになった。


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もっともっと、激しく動いてほしかったのに
「これ以上動くとイきそう…」
と言う。たくさん出して?
「どこに出す?」
「…中」
「妊娠しちゃうから外に出すよ」
「(じゃあなぜ聞いた)」
彼は激しいピストン後、わたしに覆いかぶさった。

「ハアハアハアハア、疲れた」
「はあ、気持ちよかった 」
「ほんとに?」
「嘘つかんやろwついてたら分かるやろw」
「嫌われちゃった?」
「(このやり取りは非常にめんどくさい)」

お風呂に誘導した。

「一緒にはいろ?♡」

わたしは熱いお湯が好みなので、あつあつのお風呂だった。わたしは直ぐに入れたけど、彼は「熱い!無理だ!」と騒ぐため、「じゃあ水入れようね」と言って熱湯を入れた。
「ねえ?水入れたんだよね?」
「うん」
「赤の部分に蛇口がなってるけどなんで?」

(・ω<) テヘペロ
ちょっとした嫌がらせをしたまでである。
2人でおふろを済ませ、ベッドに戻る。
彼はさっきあれだけ興奮すると言っていたが、今はすごく冷静で大人の彼である。

「yukiちゃんスタイルいいよね。でももう少しお腹お絞ったらもっと美しくなるよ」
「(わかってますよ、わかってますって)」
「鼻炎も治した方がいいね」
「(それも分かってるって)」

いろいろ指摘されたあと、さあ今日は帰ろうかということになった。
彼の腕をつかみ、一緒に駅へ向かう。

「じゃあここで…ゞ今日はほんとにありがとう」
「こちらこそありがとう」

後に彼からメールが届いた。

「お付き合いはもう少し時間をください。カレーも食べに行きたいし」と。
彼氏でもないのにカレーをご馳走しなきゃいけないのか?
あー言えばこー言う、カレー一緒に食べようね。


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